あれ 俺 また なんか やっ ちゃい まし た - 異物 は 方舟の騎士達 を 観察 している

あれ 俺 また なんか やっ ちゃい まし た - ニコニコ大百科: 「またオレ何かやっちゃいました?」について語るスレ 31番目から30個の書き込み

あれ 俺 また なんか やっ ちゃい まし た - ニコニコ大百科: 「またオレ何かやっちゃいました?」について語るスレ 31番目から30個の書き込み

ーーあまりにも頁が勿体無いから続きから。 なんか白痴気味な不定形生物になった夢を見た気がする昼前の起床…前にライダーもどきになった時に見た夢と同じ感じがしたんだが、何か関連性とかあったりするのかね? …いや、ただ単に大量のオリジムシとあの馬鹿デカイポンペイを見たせいで夢がスライムに釣られたのかね? 血煙の一振りで消せただろうけど離れてて面倒だったから反源石弾撃って速攻黒曜石の塊に変えて処分したんだよなぁ…何処から出て来るのか知らないから探し回ってて、戦闘に掛かる時間よりも探す為に走り回ってた時間の方が多いという事実…別に暗闇の中でもサードアイがあるからこけたりする心配は無いけども、天災時に見られる蟲の異常行動とかなら兎も角蟲の活動区域とか生態までは知るよしもないからシエスタ火山を虱潰しに探し回る羽目になったわ。 そんな状況で見つけれたのは運以外のなにものでもない…強いて例えを上げるなら執念位のものじゃないだろうか? 一年振りとはいえまともにバカンス楽しんでないのにシエスタが火の海に沈んでポシャるとか許さんよ? つまりポンペイ抹殺=自分の為という閑話休題 今日やる予定のカラオケ枠は前世風に言えばのど自慢が近いのだろうか? 歌うのは好きなのだけれど作曲なんかの才能が無い奴や、そもそも色々と縁が無かった為に泣く泣くグループを作れなかったがなんとか一旗あげてやろうと考えてシエスタが用意している電子機器の規格にあった音楽データを持ち寄る事によって歌う事が出来るという代物だ。 勿論先にオブシディアンフェスタの運営委員が行なっている審査を通して合格した奴だけが大衆の面前で歌う事が出来るのだが、それ以外にもライブハウスみたいな形で少人数相手にしたり、それこそ身内で集まり今迄に登録された歌でカラオケする事だって出来る、このカラオケというやり方自体テラでは十年も経っていないやり方らしいが、近年だと普通に人気があったりするのでオブシディアンフェスタの時以外にも利用出来るよう解放されているらしい。 そんなカラオケ枠に四年前…つまり傭兵時代から参戦している俺だが、最初の目的というか理由はただ単に正気がある程度元に戻った反動であり、偶々護衛依頼でオブシディアンフェスタをしている最中のシエスタに訪れ、前世の趣味だったカラオケを見つけて無性に歌いたくなったのが始まりだが、あの時の師匠の驚いた顔はかなり印象的だったな…まぁ、今になって思い返してみればあの時まで人間味なんて欠片たりとも無かったから驚いても無理はないのかもしれんけど。 そんな訳で一般向けのカラオケに参加しようとした訳だけど、残念というか残当というか俺の知っている曲は全然と言っていい程無く、仕方なく現世に来たばかりの頃にシラクーザで聞いた事がある曲を何曲か歌ってその時は終わりにしたのである。 しかし前世の名曲を幾つも覚えていた俺は歌えるのに歌えないのが悔しく、それ以降は隙を見ては慣れない作曲やら機械関係等色々な事にに手を出し始め、翌年のオブシディアンフェスタで前世でミリオンいった曲を幾つか披露したりしていたのだが…そういやこの頃から色々と技術関係に手を出すようになったんだっけか? なんかいつの間にか変に凝だして今じゃあ関係無い事にも手を出すようになったなぁ…。 音楽は世界的な娯楽だと実感しつつ閑話休題。 昔の事を思い出しながら音楽データの最終チェックを済ませていざ他の出演者達のライブへ出陣…しようとしたらシエスタ市長の部下がやって来て昨夜何をしていたのかを説明してほしいと同行を求められた、どうにも昨日の粛清現場を知っている人だったらしく案内してもらっている最中ずっとガチガチだったのがなんだかなぁ…。 まぁ、例え相手が犯罪者であってもそいつら素材に辺り一面赤を基にしたグロに染色した奴が居たら誰だって動向を注視するわな、少なくとも俺ならする(確信) そんな訳で連れてこられた市庁舎とそこでの問答だったが、取り敢えず事の始まりがセイロンも知っていたオリジムシの大群が人を襲っていたというあからさまに怪しい事件だったのに、その事を忘れて黒幕のクローニンに辿り着いてしまったのですっぽりとその事が頭から抜け落ちてしまい、ただでさえ人を襲う程に気性が荒くなっていたアイツらがどうなっているのか調べていなかったのを寝る直前に思い出して慌てており、更に自分は普段から単独行動をしていた為協力要請するのを忘れていたのだと説明した。 以上の事実を述べると市長や一緒に居たセイロンとシュバルツ(後者二人は微妙に顔色が青かった)からは実際何も間違った事言ってないのに何処となく胡散臭いものを見るような目で見られたのだが、その後のポンペイ見つけて処理したけど馬鹿デカい奴だったが処理した際に死体が残らなかったと言えば三人とも「あ〜…」とでも言いそうなジト目で納得されてしまった。 なんで協力要請忘れた事を訝しまれたのに処理ミスって死体が残らない事に何も言わないのか聞いてみれば「実際貴方一振りで対象を装備毎霧散させるじゃないですか…」と何度か俺の戦闘力を見た事のあるシュバルツからこの一言、普通じゃ疑われる事間違いなしなのだが実例があれば即理解されるのだから、全く『百聞は一見にしかず』とは言ったもんである。 まぁ、実際の所は反源石弾を打ち込んだ事で体組織の殆どが源石になっていたからポンペイは屑みたいな残骸だけ残して消滅してしまったのだが、都合の良い勘違いをしてくれたのだから利用する事にした。 報告も済んだしそろそろ俺自身のエントリーした時間だからと席を立とうとすると、セイロンが未だに顔が青いというのに俺が何を歌おうとしているのか気になったのか着いてこようとしていたので丁重に断る事になった。 …俺の歌う歌って俺の好きな曲ばかりなんだけど、何故かハイテンションで歌った時に変な作用が起きるみたいで観客のテンションが拙い方に行ったりするんだよな…そして俺がハイテンションという事は勢い任せになっているという事であり、そっからは制限時間まで歌い続けるから俺のホールは熱気が凄い事になって熱中症になる奴出るわ、テンション上がりきって怪我する又はさせる奴居るわ、歌い終わって周りを見渡せば青タン出来てたり鼻血ダバダバ出してる奴も居たりと大惨事になっていたりするのである、そんなある種ヤベー空間にセイロンみたいな細いのが居たらと考えれば…ね? 以上の事を説明したらシエスタ市長が頭を抱えて唸り出し、セイロンはドン引きしてシュバルツは呆然としていた…俺またなんかやっちゃいましたかぁ!?(ヤケクソ) どうやらシュバルツが俺の歌う歌のファンだったようです…毎年何かしら怪我して帰ってくる身内に心配していたシエスタ市長やセイロンからすれば元凶だし、シュバルツからすれば因縁の相手というかトラウマの相手のファンになっていた事に脳内が真っ白になってしまったのも仕方ないのかね? いや本当に運無さ過ぎじゃね? なんなの? やっぱり幸運Eなの? そのまま何とも言えない空気のままその場は御開きとなり、俺はホールで今日の為に準備しておいた衣装に着替えてホールに入り観客席を見渡すと…うん、何というか既にヤケクソ気味に待機しているシュバルツさんが居ましたねぇ、えぇ…ってか他にも見知った顔居ないか探してみれば観光客Cさんやら何処となく太々しいペンギンとその従業員らしき姿が…。 結論:今年の歌も好評だったよ(白目) 尚歌う曲は『日向電工』さんや『トーマ』さんの曲を筆頭としたボカロ系や中毒性の高い曲、他にはアマゾンズ歌ったことで仮面ライダー系列も歌っていたりするが、一部の歌はテラには無い概念(例仮面ライダー等)も出ていて観客からは何のことなのか疑問に上がっているが本人が捕まらないので謎のままという実情。 …ところで公式のテラの地図と以前のイベント『闇夜に生きる』で出ていた話によって大分遠距離まで通信出来る事が発覚したのですが、あれ何処まで通じるんでしょうかね? 下手したら普通に世界を繋ぐインターネット的な通信網ある感じなんすかねぇ?(自作の設定見直しの危機) まぁ、そんな事言えば『青く燃ゆる心』イベントで既にシエスタに居るドクター達がロドスに居残りしていたエイヤと通信していたのを見落としていた自分が悪いんだと言えますが…いや、あの時は単純にロドスアイランド自体がシエスタまで来ていてエイヤはその中で居残りしていると思い込んでいたんですけどね?.


web版原作では17話に当たる「緊急事態が起こりました」にて該当シーンがあるが、セリフではなく主人公の心境を表した地の文として「あれ? また何かやったか?」と表記されている。

More

なんか白痴気味な不定形生物になった夢を見た気がする昼前の起床…前にライダーもどきになった時に見た夢と同じ感じがしたんだが、何か関連性とかあったりするのかね? …いや、ただ単に大量のオリジムシとあの馬鹿デカイポンペイを見たせいで夢がスライムに釣られたのかね? 血煙の一振りで消せただろうけど離れてて面倒だったから反源石弾撃って速攻黒曜石の塊に変えて処分したんだよなぁ…何処から出て来るのか知らないから探し回ってて、戦闘に掛かる時間よりも探す為に走り回ってた時間の方が多いという事実…別に暗闇の中でもサードアイがあるからこけたりする心配は無いけども、天災時に見られる蟲の異常行動とかなら兎も角蟲の活動区域とか生態までは知るよしもないからシエスタ火山を虱潰しに探し回る羽目になったわ。

More

昨年実施したインタビューでは、マーリンとメリダの二人が魔人を倒すに至るまでのエピソードになるとしている。

More

43 ななしのよっしん. 春アニメ不作過ぎて流石に草生える。

More

自らの偉業を自覚すらしない無自覚イキリキャラのロールプレイなどに使われ「俺、またなんかやっちいました?」とセリフが微妙にズレることもある。

More

【ワンピース】• そんなカラオケ枠に四年前…つまり傭兵時代から参戦している俺だが、最初の目的というか理由はただ単に正気がある程度元に戻った反動であり、偶々護衛依頼でオブシディアンフェスタをしている最中のシエスタに訪れ、前世の趣味だったカラオケを見つけて無性に歌いたくなったのが始まりだが、あの時の師匠の驚いた顔はかなり印象的だったな…まぁ、今になって思い返してみればあの時まで人間味なんて欠片たりとも無かったから驚いても無理はないのかもしれんけど。

More

アニメ版でも「またオレ何かやっちゃいました?」のセリフが採用され、該当のシーンはマンガ版のコマ(文字付き)がそのまま使われた。

More

本作は本編の過去を紐解く外伝シリーズとなっており、本編の主人公・シンの育て親であるマーリンとメリダが過ごした学生時代を舞台に物語は描かれる。

More