ドグマ ブレード - 1キル最強 ドグマブレードを使ってみた

ドグマ ブレード - ドグマブレード|ンマルギルドーニ|note

ドグマ ブレード - 神剣

*読む前に注意* ・まったく関係ない記事です。 ・趣味の範囲で書きたくて書いた自己満足記事です。 ・中途半端なクオリティの記事です。 ・筆者は現役YPではありません。 ・カード名の略称は雰囲気で使ってます。 ・「非公式のプログラム云々」という意見は無視します。 ・製作者様などに無許可で作成した記事なので問題があれば削除、修正します。 お手数ですがコメント等でご連絡お願いします。 サムネ用 先日、で とりで toride0313 さんという方が『シュミレータ』という非常に面白いプログラムを公開されました。 シミュレータを公開しました。 好きなだけブン回して来たるべき第2回トーナメントに備えよう! PCで推奨。 でも出来んこたないが操作性悪し。 断じて暇人向け記事では無い、うん。 以下常体 そもそもとは? 史上、「もっとも美しいデッキ」という表現がおそらく正しい。 ただし身内間で使うと友達を減らす恐れがある所謂「1killデッキ」にあたる。 にて凶悪なデッキを多く公開している某深海魚 cxioela さんが「どういうデッキなのか?」を解説しているので、このデッキのことをよく知らない人はそちらに目を通して欲しい。 本記事ではこれを理論値と定義して話を進めていく。 詰みポイント 理論値を達成する為には基本のの回し方を理解しているのは大前提なのだが、従来の回し方で多用されていた動きの中にも詰みになるポイントが生じている。 ツモり方によってはどんなに丁寧に回そうが陥ってしまう事も普通にあるので、リセットの目安ポイントとしても覚えておきたい。 1つ目は ヴァリーのデッキトップを固定する効果の発動コストである。 掻い摘んで言えば以下2つだろう。 名推理などで墓地に落ちたキーパーツを回収する為に使用する効果だが、この際に魔法やドグマガイをハンドコストとして除外してしまうと回収ルートが無いので、その瞬間に理論値は出せなくなる。 なので、この効果を使用できる回数は 自身とドグマガイを除くモンスターカードを除外した場合の最大5回である。 これは言い換えると 墓地のドグマガイ、マジエクの合計枚数が 手札とデッキのドグマガイ以外の残りのモンスターカード数を上回った瞬間に理論値の達成は不可能 という事である。 2つ目は フェニブレの回収コストである。 ドグマガイを除外してはいけないので コストに選んでも良いのは、ディスクガイ、クライスの3枚のみであることを頭に入れて置こう。 なので、「2枚続けてフェニブレを回収する」という動きは絶対に発生しない。 ドグマガイを3枚並べる時にこのカードのお世話になる事は多い。 3つ目はあまり気にしなくてもよいが、 黄金櫃の発動である。 基本的にデッキ内の混黒やヴァリーなどをピンポイントで除外する為に発動するカードだが、ごく稀にデッキ圧縮の為に使う場合があったと思う。 除外して回収できるカードはドグマガイを除くモンスターカードだけなので計6枚。 それ以外のカードを選択した瞬間に詰みなのでには気をつけよう。 これは名推理やモンゲも同様である。 推奨する動き 柔軟な回し方が求められるデッキだが、理論値を出す為には抑えておきたい動きがあるのでそちらの紹介をしておく。 実際に回していて、理論値の達成確率を高める近道はこの動きをメインのドローソースにする事だと感じた。 名推理、モンゲなどでデッキを掘る際にキーパーツが墓地に落ちる可能性は低くはない。 先に書いた通り、ヴァリーの墓地回収に使えるリソースは限られている。 出来る限り パーツを集める際は墓地経由ではなくヴァリーの2ドロー効果で直接手札に集めるようにしたい。 ドグマガイを3枚並べる為には、必然的にディスクガイを3度リリース要員として場に出す必要がある。 墓地からディスクガイを出す場合、強制2ドローが発生するのでライブラリアウトのリスクが付き纏う。 混黒は除外されるが他2枚は墓地に送られてしまうので、墓地のフェニブレの回収コストとして再びその2枚を除外する事でリリース要員を確保する。 で出すモンスター数は任意ではなく「可能な限り出さなくてはいけない」なので盤面の枚数には注意が必要。 推奨しない動き ドグマガイを墓地に送る動き全般。 理論値の為には、ドグマガイをできるだけ墓地に送りたくないのでコスト使用は避けたい。 もちろん、名推理やモンゲなどのランダム性を持ったカードで墓地落ちするのは仕方ない。 デッキの構造上、上記のカード群を全く発動しなくても済むケースはほぼ無い。 ヴァリーでの回収時の手札コストをそちらのケアに回す為にも出来るだけ故意に落とさないようにしよう。 最終盤面の調整 最終的な盤面は下図のようになっている必要がある。 つまりは以下の状態である。 ・盤面にドグマガイ3枚、マジエク2枚 ・手札が0枚 ・墓地の魔法が29枚 これさえ達成しておけば他はどんな状況であっても問題ない。 まず手札を0枚にするのは最終盤に採掘で採掘を回収するループで手札を2枚ずつ消費する動きが最安定だろう。 そして墓地に魔法を29枚置く上でもっとも意識しておくべきなのは 場に出してある倹約術の処理だと思う。 処理ルートは大きく分けて3つしかないので、自分のライフ残量を見て不要になったタイミングで処理しよう。 おそらく1番ベターな方法。 最終盤にハリで手札に戻して、他の手札同様に採掘ループで墓地に落とすルート。 ループを終了するタイミングのなどでクライスを出す事で盤面からそのまま破壊する処理ルート。 うっかりドローしてライブラリアウトしないようにだけ注意しよう。 以下敬体 リプレイ動画 抑えておきたいであろうポイントは以上です。 最後にあまり綺麗な回し方はしていないので参考になるかは分かりませんが、理論値を達成しているリプレイを置いておきます。 PCで編集するのが面倒だっただけとも言う 理論値を出す為には、やはり引き運も必要なので回転率を上げるために序盤はある程度は割り切ったプレイングをしています。 中盤以降は手札が一気に増えるので事故だけ起こさないようにしつつ、割と好き放題に回しています。 当然、最小手数には程遠いです。 たまに手札20枚オーバーになったりすることもあるので、「どういう手順で手札を枯らすか?」だけは頭に入れておいたほうが良いかも。 逆に公開領域に混黒とがあると、Lv6を優先して指定してくるので打つ前にクライス意識で1伏せをする必要はなかったりします。 もしかしたら違うかもだし、自分自身よく忘れてる 終わりに ということで、僕はこのシュミレータで丸3日は楽しめました 笑 通常1killだけなら8割前後は安定していたのですが、理論値を出そうとすると一気にシビアになるので面白かったです。 多分7〜80回くらい理論値だけを狙って回したけど、僕は2割チョットの成功率でした 涙 でも手軽にプレイできるので、皆さんも電車の移動時間などに遊んでみては如何でしょうかね? ただし、もし乗り過ごしても当方は一切責任は取りません。


Isobe 2014年にデビュー、DOGMAの新たな章を切り開いたF8 photo:So. 役割は手札に来た先述の2種類のモンスターの処理兼ドローソースですが、気を付けなければいけないことがあります。

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また、 モンスターゲートのハズレを減らせるという点も大きいです。

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概要 先日公開した 遊戯王一人回しゲーム についての解説です。

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《次元融合》 最強。

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しかし、上記のコストに関連する点だけでなく、このカード自身がバトルゾーンに出て活躍する場合も多々あります。

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ガイアゲートと違い、相手のターン開始時に終わるのでほぼ先攻1キルできるのが特徴。

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《封印の黄金櫃》 このデッキは欲しいカードのために4ターンも待つ気は一切ありません。

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