バジリスク絆2月食 - バジリスク絆2 通常時のモード示唆演出

バジリスク絆2月食 - 絆2 月食

バジリスク絆2月食 - バジリスク絆2:通常時の演出法則、発展演出の期待度

争忍の刻開始画面では継続シナリオだけでなく設定も示唆。 集合系(3種類)or 弦之介&朧(2種類)が設定示唆画面となっていて、 BT継続時にのみ選択される可能性がある。 プレミアムBC経由のBT1セット目は弦之介&朧の専用開始画面になるので設定示唆と混同しないように注意しよう。 12戦目以下は設定示唆画面の選択率が継続確定時の0. [甲賀キャラ集合] 偶数設定示唆。 [伊賀キャラ集合] 奇数設定示唆。 [プレミアムBC経由のデフォルト開始画面] BC当選時のBT当選率は 高設定ほど高い。 低確中のBT当選率は全モード共通だが、高確・超高確中はモードによって当選率が変化する。 通常時・BT中共通で 高設定は同色BCの比率が高い。 純粋に 同色BCが多ければ高設定の可能性がアップするのだが、契機役ごとに異色・同色の比率は変化するため、契機役をチェックすれば、より高い精度で設定を推測することができる。 「通常時の判別のメインは強レア役時の同色比率」 通常時に異色と同色の比率をチェックすべきなのは当選期待度の高い 強チェリーと 巻物。 共通ベルやリプレイ契機の比率にも設定差はあるのだが、当選率自体が低いので、あくまでメインは強レア役だ。 「BT中の同色比率は設定6がズバ抜けて高い」 BT中は絆高確なし時の 共通ベルや 弱チェリー契機といった同色確定パターンを除き、BC当選時の 同色比率は設定 1と 6で 約14倍もの差がある。 押し順ベルやリプレイA契機の当選は判別しづらいため、通常時と同じく強チェリー・巻物を中心に判別するのがベターだ。 通常時は 設定4・5の同色比率が高い。 恋モードのベル(押し順・不問・共通)や、 絆高確絆モード中の瞳術揃い以外で当選した場合の同色比率も上記の数値と同じだ。 絆モードでBCを連打できれば、同色比率から設定6かどうかを判別できる可能性は高い。 BC・BT終了で通常時に移行する場合、高確以上への移行を抽選。 高設定ほど高確以上へ移行しやすく、 設定5・6のみ超高確へ移行する可能性がある。 ただし、移行時の 成立役で超高確へ移行する可能性もあるので、BC・BT終了後、 いきなり吉田宿(超高確対応ステージ)へ移行すれば高設定の期待大…と認識しておこう。 【基本的にオールフリー打ちでOK】 ナビ非発生時は状態不問でフリー打ちで問題なし。 共通ベルは基本的にリールが発光するのだが、例外もあるためメインリールで見抜くのがベターだ。 ・巻物(リプレイ) BC当選のメイン契機。 ・弱チェリー(1枚) 高確移行のチャンス。 チェリーが1or2個停止する。 「チャンス目はメインリールで見抜く」 左中段に紫、中リール中段に黄が止まればチャンス目となり、前作同様モードアップのチャンス! 右中段にボーナス図柄or瞳術が止まれば1枚、青が止まった場合は払い出しナシとなる。 今回は前作にはなかった新たな特典も! ・押し順不問ベル このほかの液晶ベル揃いはすべて押し順ベルとなる(順押しの押し順ベルは紫・黄・灰色or茶色)。 通常モードは 16種類のテーブルで管理されていて、 BCをスルーするごとにマップが次の段階へ移行する。 BC当選時のBT期待度はモードA<モードB<モードC<モードDの順にアップ。 モードDはBC当選でBT確定+絆高確も確定する。 「テーブル別・BCスルー回数別移行モード」 テーブル別・BCスルー回数別移行モード テーブル 初回 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回 No. 16 D - - - - - - - 基本的にスルー6回以内のBCでBTに当選。 テーブル5はスルー7回までいけばBT複数ストックの期待大だ。 0 [設定4~6]テーブル移行確率 テーブル 設定4 設定5 設定6 No. 前作と同じく、チャンス目時は通常モードの格上げを抽選。 モードは 偶数設定の方が上がりやすい。 「設定6のみハズレでも格上げを抽選」 設定6のみ、チャンス目だけでなくハズレ時にも0. 基本的な流れは『バジリスク〜甲賀忍法帖〜絆』と同じく、成立役による抽選でBC(バジリスクチャンス)を引き当て、そこからBT(バジリスクタイム)を目指すゲーム性だ。 【通常時は4つのモードでBT期待度が変化】 BC契機のBT当選率を管理するモードはモードA〜Dの4種類。 前作同様、テーブルで管理されていて、BC終了(スルー)を契機にモードが変化する。 朧BCの終了画面にはおなじみのモード示唆も存在! AT当選のメイン契機は今回も巻物だ。 おもに共通ベルやチェリーを契機に高確へ移行する。 移行率は 通常A〜Dのモードで管理されていて、高確は規定ゲーム数消化もしくはBCを契機に終了。 BC終了後も高確移行が抽選される。 「厳密には2種類ずつの高確と超高確が存在」 高確には 15〜35Gを振り分けで抽選するタイプと 800G固定の2パターン、超高確は 15〜35Gを振り分けで抽選するタイプと 5G固定の2パターンが存在。 あくまで内部的なもので、基本的なシステムは前作と酷似していている。 BCもしくはBT終了で通常時に移行する場合、高確以上への移行を抽選。 設定5・6のみ超高確へ移行する可能性がある。 0 BC終了後の内部状態は有利区間継続時・終了時(天井到達時のBCスルー)共通だ。 BC・BT終了後は滞在モードと内部状態に応じてステージが変化。 夕方(佐屋路・七里の渡し)は高確以上、 吉田宿なら残り10G以上の超高確orBT確定のBC本前兆が確定する。 七里の渡しステージから開始すれば 高確以上+通常C以上の期待大だ。 夕方からスタートした場合は 佐屋路か 七里の渡しかを要確認。 七里の渡しから吉田宿に移行しない…など超高確ではなく、高確の可能性が高い場合は通常Cの期待度が高いので続行する価値アリだ。 【高確期待度アップパターン】 演出のパターンと成立役の組み合わせで、高確滞在を示唆する。 ただし、ステージチェンジ前兆やBC前兆(フェイクを含む)時に発生した場合は例外だ。 【ミニキャラ演出による高確示唆】 [弦之介アクション] 後ろを向く<書を出す<刀を抜く<刀を構えるの順に高確期待度アップ。 刀を構える+オーラ大は超高確確定。 [朧アクション] 転ぶ<扇子を出す<舞の構え<舞う<の順に高確期待度アップ。 舞う+回転は超高確確定。 [刑部アクション] 押し順不問ベルなら超高確確定! [小四郎アクション] 刑部と同じく押し順不問ベルなら超高確確定だ。 船の色で小役や期待度が示唆される。 レバーON時に沢山の家来が登場すればチャンスアップだ。 伝書が赤色なら期待度アップだ。 ミニキャラと会話は基本的に滞在ステージに対応していて、甲賀系ステージなら甲賀忍、伊賀系ステージなら伊賀忍が登場する。 甲賀系ステージで伊賀忍登場…というように 法則が崩れた場合はチャンスアップだ。 [セリフ演出] 幼少期の弦之介や朧が登場すれば超高確濃厚、赤文字なら大チャンス。 [ミニキャラ演出] 今作でもキャラによって役割が変化する。 なら大チャンスだ。 半蔵が登場すればチャンス。 玉が燃え上がればチャンスだ。 もちろん赤い墨なら期待度アップだ。 弦之介、朧、天膳の3パターンが存在する。 瞳術絵柄を狙えば必ず揃う。 「忍びの玉演出」 怪…モードB以上期待度少しアップ 気配…モードB以上期待度中アップ 兆…モードB否定+モードC以上期待度大幅アップ 好機…モードC以上確定 液晶リール左にある忍び玉に浮かぶ文字に注目! 「ミニキャラ演出〜陽炎アクション」 後ろを向く<ため息<左肩を出す<両肩を出すの順で高モード期待度アップ。 妖艶なポーズはモードDの期待度大幅アップ。 大笑いならモードDの期待度大幅アップ。 「弦之介カットイン経由の連続演出ハズレ」 弦之介カットインから発展した連続演出が ハズれればモードC以上確定だ。 プレミアム演出はすべて BC+BT濃厚! [お胡夷演出] 『やじきた道中記乙』の河童登場。 [地虫占い演出] 『アステカ』のデカチリが占い結果として表示! [弾正匠の技演出] 『ミリオンゴッドシリーズ』のアルテミスの矢! [夜叉丸と蛍火演出] 夜叉丸が『HANABIシリーズ』のビリーを差し出す。 [朧とお幻演出] 壺の中から『タコスロ』のはっちゃん登場。 [小四郎籠斬り演出] 籠の中から『やじきた道中記乙』のやじきた御一行が登場。 [陽炎吐息演出] 『バーサス』のVが落ちてくる。 [伊賀者を捜せ演出] 『アナザーハナビ弥生ちゃん』の弥生の痛船が出現。 [朱絹と小四郎演出] 朱絹柄の布をかける。 [陣五郎演出] 朧フィギュアがぶつかる。 [一大事報告演出] 家康登場! [朧と月演出] 月に『やじきた道中記乙』の空飛ぶやじきたが! [宿怨の塊演出] 女衆(朧・蛍火・朱絹・陽炎・お胡夷)が集合。 [蛍火ルーレット演出] ルーレットのシンボルがすべて夜叉丸になっている。 [響八郎疾走演出] 響八郎が『ミリオンゴッド-神々の凱旋-』のオリンポスステージにたどり着く。 「花火柄タイトルは成功=BTも確定」 花火柄のタイトルは激アツ&成功すればBC+BT確定。 念鬼を倒せの花火柄は発生した時点でBC+BT確定だ。 タイトルは赤で大チャンス、花火柄なら! 演出中のチャンスアップはエフェクトが発生するのでわかりやすい! 「弦之介の水難」 弦之介がすべてのお茶を受け止めることができれば成功。 「朧のしゃっくり騒動」 伊賀衆が朧のしゃっくりを止めることができれば成功。 「朱絹を倒せ」 丈助と朱絹の忍法勝負。 豹馬が瞳術を発動すれば成功だ。 BCスルー回数はゲーム数天井でリセットされるため、データ表示機だと判別しづらいが、これを使えば簡単に確認することができる。 キャラセリフ演出で幼少期の「弦之介」や「朧」が登場すると…! ビリー音発生時はBTランプ(リール右)のLEDがレインボーになる可能性がある。 BT中に『愛する者よ、死に候え』が流れると、シナリオやストックが…! 尻上がり or 超尻上がり or 超普通シナリオ中に流れた場合は、ストック5個以上確定。 BT中、ナビボイスが「朧」に変化しているときにBCを引ければ…! 「争忍の刻」の4・7・9戦目は、「絆高確」発動の大チャンス!発動しなかった場合は、次回の「追想の刻」が…! 詳細は下記の一覧を参照 [No. 液晶上ではわかりづらいが、突入画面のシナリオ示唆などと組み合わせることで継続の成否を先に察知することもできる。 夜ステージは激闘の可能性があるため、継続率Dでも終了する可能性は残るが、安定・超安定の矛盾、もしくは夢幻なら継続確定。 夜ステージは激闘の場合のみ、終了の可能性あり。 今回は 継続率がシナリオで管理されているが、基本的には絆高確の有無でBC当選率が変わるおなじみの流れだ。 もちろんBC当選時は継続率不問で 継続確定、BC中はBTのセットストックが抽選される。 [BT性能] 追想の刻…最低10G 争忍の刻…平均30G 純増枚数…1Gあたり約2. 9枚 基本的に追想・争忍2つのパートをループさせながらロング継続を目指す。 【絆玉システム】 おもに追想の刻中に抽選され、獲得すると画面左下にストック。 貯蓄した絆玉は争忍の刻開始時に使用され、絆高確を抽選する。 絆玉の個数分だけ絆高確をゲット! 1個で絆高確1つ、2個なら2つ複合、3個時は3つ複合、4個なら絆モードが確定する。 各セットの継続率は 争忍の刻のステージで示唆されており、履歴は画面右下に表示。 組み合わせで選択されているシナリオを推測することができる。 今回は継続シナリオの種類を示唆している。 【追想の刻】 毎ゲーム、全役で絆玉獲得を抽選。 5で絆玉をゲット。 朧チャンス中にBCを引いた場合は朧チャンスがループするためかなりアツイ! 【争忍の刻】 開始画面や対戦人数で継続期待度を示唆。 開始画面は基本的に奇数セットが甲賀忍、偶数セットは伊賀忍が登場するのだが、法則が崩れればチャンス。 なかには設定を示唆する特殊パターンも! 10人のまま勝利すれば完全勝利となり特化ゾーンの月下閃滅が確定する。 [絆高確] もちろん絆高確の複合パターンもあり。 縁モード…巻物成立でBC確定 恋モード…共通ベルの.


「厳密には2種類ずつの高確と超高確が存在」 高確には 15〜35Gを振り分けで抽選するタイプと 800G固定の2パターン、超高確は 15〜35Gを振り分けで抽選するタイプと 5G固定の2パターンが存在。

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3 争忍の刻中 恋・絆モード 同色BC当選で設定6の可能性アップ。

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「BT中に「愛する者よ、死に候え」が流れると、シナリオやストックが…! 甲賀系ステージで伊賀忍登場…というように 法則が崩れた場合はチャンスアップだ。

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その他、絆高確確定となる「エピソードBC」や、本機のための描き下ろし演出も多数搭載。

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次回モードC以上濃厚の月の場合もBT or ゲーム数天井BCまで打った方が良いと思われます。

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・通常時の小役成立時、LEDランプが紫に発光(裏ストック獲得濃厚) ・BT1セット目のストック示唆(BGM変化など) また 天井到達時に裏ストックを所持していた場合は、BT当選が確定する。

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高確中の巻物当選が主なBC当選契機となる。

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また、初代絆と似ているように、 6回目までは全てモードAと言う激辛仕様。

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高確滞在時 設定6はレア役以外からの同色BC当選率が高い。

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