並木 良和 最新 情報 - 並木良和|Yoshikazu Namiki

並木 良和 最新 情報 - 並木良和さんが緊急新刊発売!コロナの正体に迫る?

並木 良和 最新 情報 - スピリチュアルカウンセラー並木良和

1月24日は 並木良和さんの新しい講座UNITYの第1回目がありました。 そのなかで セント・ジャーメインが改めて注意点として話していたこと について、 (これは並木さんの公開のYouTubeでも、他のいろんな情報でも聞くですが) 僕もこれは常々注意したい!、自分の中でもっと落とし込みたいことなのでシェアしたいと思います。 そして、僕がセント・ジャーメインのワーク中に受け取った 一番新しいワークがありますので、これも最後にシェアしたいと思います。 (ちなみにこれは 一瞬で宇宙・ワンネスと一体となって、この次元に光の肉体を作り出すという、すごくシンプルなので、ある程度意識の段階を軽くしている方向けのワークになります!) (動画でもシェアしています) 目次• 浄化の本質、真意…セントジャーメインの念押し そしてこの、 セント・ジャーメインの念押しのアドバイスは僕自身も本当に身を持って体験してきたことでした! 痛い目にも会いましたし 大きな自己変容にも出会って(感動に震える体験)もしてきました。 そのアドバイスは、バイオレットフレームで過去を綺麗に浄化してくワークをしていく上でのことだったんですが、 過去や過去世の自分、エネルギーを切り捨てるんじゃなくて、全部綺麗に受け入れいていく という話でした。 どこまで受け入れられている?セントジャーメインの「受け入れ」と自分の「受け入れ」の違い これ、わかる話なんですけど、心底実行するとしたら、どうでしょう? あくまで僕の場合ですが ダメな自分、過去を受け入れるって頭でわかっても本当の意味でどれだけできてきただろう?と思います。 例えば• セント・ジャーメインのと• 僕がっていうとき これは全然違う!と思います。 広さも深さも次元も波動もちがいます。 だから• 過去を浄化するためにタイムラインセラピーをする• 現在のネガティブ、周波数を手放すために統合ワーク、バイオレットフレームを使う時、 しれっと、 ネガティブを嫌って、ポジティブだけを得たり見たりしたい… だから手放すとか思いがちだったりします。 (自分の意識は本当に多層、多次元なので醒めてる次元もあります。 そこから、観察しているとそのことが良くわかります!だから自分を観察できるかどうは本当大事ですし、まだ救いがあるんですが!orz) だって 肉体持ってるから病気は辛いし、学校でハブられると困るし ああいうことがあったんだからこの人を受け入れられないのはしょうがないじゃないか! っていいわけしたくもなります。 グズな自分、優柔不断な自分も本当嫌で排除したいものでした。 受け入れるよりも、手放して(捨て去て)、どんどん行動できて、決断できる自分になりたかったです。 だからこそ、セントジャーメインの釘刺しは僕にとってはタイムリーでした。 嫌っている間は、手放し・統合・受け入れができない 並木さんからも本当に繰り返し聞きますが、 統合する・手放すとは、まるっと「受け入れる」ことです。 (これは今ならほんとによくわかりますしどうやればいいかも僕なりにわかりますが かつての僕なら難しい、無理だと思っていました。 ) 自分の思考とか病気に、 ネガティブ(反)というレッテルを貼り、 ポジティブ(正)に行きたいと思っている間は、 一時的に正になれて満足できても、すぐに反になったり、 反にならなくても常に正を維持する努力も必要で、 正でも反でも実は苦しい状態でした。 だから本当は、 反も正も超越して初めて、受け入れが可能になります。 僕の場合わかりやすいのは 病気でした。 あらゆる治療法、何をやっても治らない状態はまさに嫌っている状態でした。 反(症状)から 正(治癒)に行きたくて行きたくて、仕方ありませんでした。 それが、病気(反)も、治癒(正)も超越して受け入れることができて、 受け入れの一つの表現の形として、心からの感謝がありますが、 心からの感謝と言う本当の受け入れに到達できたとき病気はなくなりました。 さらに、 タイムラインセラピーという過去の自分を癒すことを良くやってたんですが、 現代の自分を、過去の自分が一直線にずら〜!と並んで背中を押してくれている姿が見えた時は、湧き上がる感謝と、エネルギーの大きさに驚愕したことがありました。 つまり今の自分は、直前の自分が押してくれて、その前は昨日の自分、 10年前の自分たちの後ろは、11年前の自分たちの自分が押してくれて、最後は赤ちゃんの自分です。 これはすごい光景で、すごいエネルギーでした。 今なら統合は、切り捨てるんじゃないってことがよくわかります! なので、 セントジャーメインのワークでも、他の統合ワークでも、 本質は受け入れなんだということは本当わかっておく方が良いんですが、 じゃぁそのためにはどうしたらいいんでしょう? 例えば ポジティブとネガティブ、つまり正と反を超えた次元に意識を置くことです。 上司とか家族にネガティブになる自分 (反)も、影響を受けない平気な自分 (正)も、• 現実、結果にフォーカスする自分 (反)も、フォーカスしない覚めた自分 (正)も 超えた次元です。 完全におく事は難しくても、 意識の一部はそこにアクセスする事は割と簡単にできます。 じゃぁまたそれはどうすればいいのって話になります。 例えば• この正も反も望まない超越した自分の意識はどこにあるだろう? と自問して自分の位置に立つ• と意識を向けることができます。 そして僕がシェア会でお伝えしているんですが アルクトゥルス人の瞑想法もとても有効です。 何かを手放したい統合したい、そう思った意識次元に完全に合致したままよりは、 こうして意識を引き上げた上で、統合ワークなりバイオレットフレームを使うなりする方が効果的ですし、実際意義があると改めて感じます。 そしてこれはちょっとおかしいんですが、 超越した次元は、すでに統合された次元かそれに近いものがあります。 なので統合した意識で統合ワークをするわけで 逆説的ですが、僕はこれはワークをする上でとても重要なポイントと思っています。 ですのでこうした意識っていいかもなって思える方がいらっしゃるんじゃないかと思うんですがその方は参考にしていただければと思います。 最新ワークシェア それでは 最後に僕がセントジャーメインのワーク中に 僕が「後」からアイディアをもらった最新のワークです。 概要としては 吸う息でワンネスとなり宇宙と合致し、吐く息でワンネスの意識を携えたまま人間意識を3次元に構築します。 つまり、いつでも呼吸とともに毎瞬ワンネスの意識を3次元に持ち込むことができるすごくパワフルなワークになります。 ステップ1 まず何か人間的な周波数、もしくは古い地球的な 古い集合無意識の 周波数を捉えたら、• 何かしらの形にしたり、エネルギーとして感じたり、• 音とか声で捉えたり、• 光としてみたり鉄の塊としてみたり、 とにかくとらえることができればokです。 例えば一喜一憂すること、人間的に苦しむことも、 人間的に喜ぶことも含めます。 ステップ2 そのとらえたものを、大きく吸う息とともに爆発させて宇宙の彼方に吹き飛ばします。 その時一緒に自分の肉体も光になって宇宙いっぱいに広がっていく様子を見ます。 大きく息を吸いますので胸を気持ちよく広げて、両手も大きく伸ばして、目も開いて 結果的に顔もパッと明るくなると思いますが 、といった動作も一緒にします。 そして捉えた周波数も、自分の身体も宇宙の隅々いっぱい広がって、宇宙の端を少し押し広げて、宇宙全体を膨張させて豊かにします。 これは現在実際に起こっていることで、宇宙は今でも、新しいエネルギーが生まれ続けて膨張して、豊かになり続けています。 それには僕たちを含めてこの宇宙に存在する全てが、この膨張、豊かさの拡大に貢献しているんです。 なので僕らは常に宇宙で貢献していることを息を吸う時に、思い出しましょう。 ステップ3 そうして吸い切ったら、吐く息とともに宇宙いっぱいに広げた自分の光をこの次元に一気に集めてきて人間の意識体、肉体をワンネスの光で作り上げます。 この次元に改めて肉体を現しますが、ワンネスの光で僕たちの肉体ができているわけです。 そしてワンネスの光ワンネスの意識のままこの次元で目を開きます。 ワークは以上です。 どんな感じがしますか?• ステップ2では息を吸い切ったところで少し止めて、ワンネスを長めに味わったり、• ステップ3では息を吐き切ったところで止めて、さらに光の凝集密度が増す感覚を味わう のもいいです! まさに呼吸の間にできるわけなので、毎瞬できるわけですが、 直感的にこれはいけそうだと思い方はどんどんやってみてください。 そしてもし更に深めたいと言う方は、 こんな質問をワークに忍ばせてみてください。 ステップ1では、• 今私は何を思ってるだろう?• 今私は何を見ているんだろう、今何を感じているだろう? こんな質問を持つことで細やかな意識の動きが分りやすくなります。 ステップ2では、• このとらえたものを爆発させるとどう宇宙の彼方に消えていくだろう? 自分が光になって宇宙全体に広がったらどんなふうに見えるだろう? 宇宙の端を押し広げる様子は見えるとしたらどう見えるだろう? この宇宙に広がったと一致する感覚、ワンネスって感じるとしたらどんな感じだろう? その様子を宇宙全体の存在たちが喜んでいて私がそれを感じられるとしたら私にとってどんな喜びになるだろう? そしてその事は私と言う全存在にどれほど大きな光をもたらすだろう? こうした質問は、そんな一瞬でいくつもできるはずがないと思われるかもしれません。 しかし残念ながらというか、僕たちはほんの一瞬の間に無意識的にすごくたくさんの質問をしています。 言葉にしてしまうと長いだけなんで、自分の中で質問するだけなら0. 5秒でできます。 ステップ3では• ワンネスの光が集まって肉体をどう構成するだろう?• 光が集まったらどんな感じがするだろう?• 重たい純粋な肉体と違ってどれほど軽いだろうどれほど光に満ちているだろう? このワンネスの意識で肉体を持って3次元を体験できる楽しさはどれほどのものだろう? この光の肉体で改めて深呼吸するのはどんなに気持ちがいいだろう? といった質問して実際に深呼吸をしてみてその軽さ心地よさを実感したりすることができます。 あらゆるスピリチュアルワーク、心理療法、コーチングも質問で構成されている これは僕が閃かされた新しいワークになりますが、 このワークだけじゃなくていろいろなスピリチュアルなワーク、心理療法、コーチングなども 実は気づいているかはどうかは別にして、質問によって構成されています。 本当に僕たちは毎瞬いっぱい質問をしています。 もちろん日常でもそうです。 なので、• 眠りの方向に、つまり現実を見たり結果が欲しいと思ったり、そうした方向に意識を向けるのか? それとも• 現実を映し出すフィルムのほうに意識を向けたり、3次元はどうあれ(例えば目の前の人の言動に意識を向けるんじゃなくて)目醒めの方向に意識を向けられるか? すべてと言ってもいいほど僕たちが無意識にしている質問にかかっています。 質問はそれほどパワフルですし僕らはそのパワーにあらがえないからです。 この辺の質問の本質的なこと、本当のパワーについては、でワークと理論を交えて詳しくお伝えしています。 今、「質問の本質の授業」は• 『おうちで学ぼう応援価格』で始めやすくなっていて、• オンライン講座なので3カ月間ご自身のペースで学習を進められて、• 今はご自身のタイミングで僕の個人セッションを特典で受けられる ようにしています。 講座の詳しいことは、受講された方の感想はに載せていますので、 参照してみてください。 質問、自分に問いかける事は一番簡単なセルフリーディングです。 例えば自分の中のセントジャーメインと言う存在に意識を合わせてアドバイスをもらう、ガイドに意識を合わせてアドバイスをもらうこともできます。 実際僕もそうして今回のシェアをしています。 今回も宇宙での1つの役目をさせていただいて嬉しいです。 今回も最後まで読んでいただいてありがとうございました。 良いなと思う事は参考にしていただけるとうれしいです。 『質問の本質』の授業オンライン講座()は、『質問の本質』を楽しみながら、体感して、学べる、オンライン講座です。 ) 質問はその 『本質』として、 ・意識を望む方向・場所に置く装置であり、 ・脳にとって「逆らえない絶対的な命令」で、 ・意識を絶対的に動かすもの といったこと、理論的に、 ワークを通じて 体感でき、落とし込みができるうようにプログラムしています。 ) といった理論・実習を通じて学んでいただきます。 癒しや変化の土台 ・目醒めを促す、本質へ還る質問 < 学習の流れ> ・購入後に送信されるメールから「専用ウェブサイト」にアクセスして、 ・PDFワークブック、動画をウェブ上で視聴しながら学習スタート 現在は、 お家で学ぼう!特別価格にしています。 jpのシステムを利用したくない方は、「問い合わせフォーム」からの申し込みも可能です。


難しい用語にもう惑わされません! あなた方のDNAの中には、進化・変化の鋳型が刻印されていて、留まることなどできないのです。

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今年、2021年は、もう無理、諦めざるを得ない・・・という現実が目の前には現れた時に、めげるのではなく、「その先に行こう!」と、視点を先に向けながら、目の前のできごとに淡々と取り組める人が、自分のために用意された、「新たなステージ」に立つことになります。

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知識があれば、簡単に自分の体をコントロールできるようになるのです。

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そこにしっかり向き合い手放して行けたら、どんなに強く軽くなれるのか・・・ 1人でも多くの女性に気がついて欲しいと思っていました。

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ありがとうございます。

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そして、あなたの目の前には、先程、手放すのが難しいと感じた手放すべきものがシンボル 丸でも四角でも、それを象徴する形でも何でも構いません で、その数だけ並べられているのをイメージしてください。

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『おうちで学ぼう応援価格』で始めやすくなっていて、• 是非ご活用ください。

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わたしの周辺に、急激に新たな風が吹き始めています。

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でも、こうしたときにこそ、何が起きても動じず、ブレずに自分の軸を保ち、着実に自分の望む人生に向かって進んでいくための術 すべ を学ぶことができれば、それは今後の見えない財産になることでしょう。

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