官能 小説 マッサージ - 淫らなマッサージ 若手スタッフの研修

官能 小説 マッサージ - 官能小説レビュー 第94回『新妻ふわトロ癒らしエステ』

官能 小説 マッサージ - 官能小説&体験告白 ましゅまろくらぶ

若手スタッフの研修-1 「そうだ奥さん! 最近うちに入ったばかりのスタッフがいてね、 奥さんの体を使ってそいつにオイルマッサージの研修をさせてやりたいんですよ! もちろん無料ですから! どうです奥さん!?」 高橋の指で頭が真っ白な智美は受け答えをする余裕はないが、 高橋を見つめるトロンとした表情が確かに次なる期待を求めたていた。 そんな智美を見た高橋は 「わかりました! それじゃあ奥さん! オイルで着衣を汚しちゃまずいので、服を脱いでこちらに着替えてください! あっ、下着もですよ奥さん! 僕はそいつを呼んできますから。 」 高橋はそう告げると智美に着替えを渡し、部屋から出ていった。 一人部屋に残された智美は、先ほどの卑猥な指の感覚が忘れられずに、余韻に浸っていた。 しばらくして我に返った智美は、秘部から大量の汁が垂れ流れていることに気付く。 渡された服は、スポーツタイプの薄手のタンクトップにと、 タイトなミニスカートだった。 上着を脱いでブラを外し薄手のタンクトップに袖を通す。 薄手の素材が肌に張り付き、堅くなった乳首がポチッと浮き出る。 着替えが終わり椅子に腰掛けるとほぼ同時に、高橋が若手スタッフを連れて戻ってきた。 「お待たせしました奥さん。 こいつが新人の宮本です。 」 宮本が緊張気味に挨拶を始める。 「ス、スタッフの宮本です。 」 「それじゃあ奥さん。 さっそく始めましょうか。 」 高橋はオイルをたっぷりと手に取り、智美の脚全体に塗り始める。 「ちょっと脚開きましょうか。 」 そう言うと高橋は智美の脚を肩幅ほど開かせた。 その瞬間智美の手が反射的にスカートを押さえるが、高橋がすぐさま智美の手を取り話しかける。 「リラックスしないと奥さん。 気持ち良くなりたいんでしょ? 付け根までしっかり塗り込まないとね。 影が暗くて見えてませんから。 」 高橋の言葉は嘘ではなかった。 確かに見えそうなギリギリのラインではあるが、スカートが内ももに影を作り、その影によって智美の秘部はかろうじで隠されていた。 とは言え、今にも見えてしまいそうなギリギリのラインに智美は強烈なはずかしめを受け、その秘部を小刻みにヒクヒクとさせ、割れ目をじっとりと卑猥な汁で濡らしていく。。 オイルがしっかりと脚全体に塗り込まれると、高橋が宮本に指示を出す。 「俺はこっちの脚をやるから、お前は真似するように右脚をやってみろ。 」 宮本が返事をすると、高橋は両手で包み込むようにふくらはぎと太ももをゆっくりと揉み上げていく。 それを真似するように宮本が続く。 智美が思わず声を漏らす。 宮本も同じようにすぐさま撫で回してくる。 「 どうです奥さん!? ヌルヌルして気持ちいいでしょぉ!! どうですほら!?」 力強い高橋の口調に智美が答える。 男性二人の目の前で太ももを露わにし、 その脚はオイルまみれでヌルヌルになり、 二人の男が太ももを撫で回しているその光景は、まさに卑猥そのものだった。


突如として異世界転移した日本の大学生、タツシ。

More

「奈々枝、一緒にいこう…」 身体中が熱く、痺れている。

More

More

そんな中、怜奈の家庭環境が悪化するのです。

More

「問診をさせていただきますね。

More

今までより一段高い声が出ました。

More