公爵 夫人 の 50 - 公爵夫人の50のお茶レシピ44話ネタバレ|クロエを溺愛するアルフォンス!財務担当は女性限定!?

公爵 夫人 の 50 - 韓国語略訳|公爵夫人の50のお茶レシピ81話先読みネタバレ!クロエののサツマイモミルクティーは売れるのか?

公爵 夫人 の 50 - 『公爵夫人の50のお茶レシピ』韓国漫画のネタバレ感想|お茶オタクの異世界転生ロマンス

お茶の倉庫でアルフォンスはクロエに・・・!? クロエはお茶の倉庫で、ミルクティーの主な消費者は若い令嬢たちねと分析していました。 アルフォンスが入ってきて、クロエは今皇宮からお帰りですか?と尋ねます クロエは嬉しそうに、それなら一緒に帰れますね!よかったわ!と言いました。 仕事もいいですが、あまり無理せず・・・きちんと休みも取って下さいというアルフォンス。 クロエは 途中までしか終わってないし・・・ それほど無理はしていないんですよと・・・。 それでアルフォンスに申し訳ないのですが、もう少し待ってていただけますか?すぐに終わらせますからとお願いします。 アルフォンスはクロエを見つめながら、一緒にいるのに私ではなく仕事に集中するとは・・・と面白くないので、クロエを後ろから抱きしめました。 そして少し怒ったクロエにキスをします。 長くキスを交わしていたので、クロエは息苦しくなってしまいました。 アルフォンスはいたずらっ子のように微笑んでいます。 そしてクロエがチェックをしていた書類を取り上げてしまい・・・クロエは困ってしまいます。 アルフォンスは書類をじーっと見ると、クロエが返してくださいと言っているのに、くるくると丸めると・・・今はこんなものは重要ではありませんと言いました。 その書類をクロエの届かない木箱の積んである一番高いところにトンと置いてしまいます。 クロエに・・・本当にいつも無防備なんですね・・・自分がどんな状況にあるのかもわかっていないようですと言いました。 クロエの唇をなぞるように触れるアルフォンス。 契約変更の件は考えてみましたか?と耳元でささやきます。 クロエは真っ赤になってしまいました。 あの時は後で考えてみるって言ったけど。 真面目に考えてなかったわ・・・! アルフォンスは余裕で、まぁ考えてなくても関係ありませんが、あの日から一か月たってますし・・・と言いながら・・・。 まさかここでするつもりではないですよね・・・と必死に拒否するクロエ。 <スポンサーリンク> クロエに会いたいというお客様が・・・!? 階段を誰かが昇ってくる音がしました。 昇ってきたのは財務官の春鈴です。 奥様いらっしゃいますか? お忙しいところ失礼します・・・奥様にお会いしたいというお客様がいらしています。 クロエは真っ赤になったままとても焦っていました。 春鈴・・・わかったわ・・・すぐ行きます・・・ちょっと待ってね。 春鈴はなんだか倉庫の雰囲気が普通じゃないけど・・・と思いながら・・・はいご案内しますと告げました。 クロエが階段を降りて一階に降りていくと、皇太子のアーサーとエリーナ。 元気だったかい?クロエ・・・現れたアーサーですが、クロエはエリーナは問題ないけど・・・アーサーは微妙だと思っています。 どういったご用でしょうと尋ねます。 誤解するなよ・・・何も企んでないから・・・と言うアーサー。 エリーナが君の店の大ファンだというから・・・デートのついでに寄ってみたのさと言います。 クロエはエリーナ嬢が・・・この店のファンなんですか? エリーナはにっこりと頷きました。 クロエは本当っぽい・・・アーサーは信じられないけど、エリーナなら信じられると思い・・・VIPルームへ案内しました。 どういったものをお探しですか?お茶?ジャム? アーサーはトリプルスイートの商品ならもうエリーナはほとんど持っているよ。 クロエがアーサーとエリーナに勧めたのはアールグレイですが・・・ そう言うのじゃなくて、一番の新商品が見たいんだ。 社交界に持っていったら、みんなの注目の的になるようなやつをさ。 近々発売予定の新商品みたいなのはなすのかというアーサー。 新商品ですか? 次に発売するお茶はフレーパーティーがいいと思っていた…もっとも有力な候補はアールグレイ 前世の世界ではもっとも有名なフレーバーティーで、お茶として飲む以外にも焼き菓子など、いろんな用途で使えるのです。 しかし香りが独特で初心者には勧めにくい・・・。 だからアールグレイを販売してもいいのか迷っていたのだけれど・・・。 そうだ!この人たちにアールグレイを飲んでもらったら・・・とクロエは考えつきました。 少々お待ちくださいと言って、クロエは丁寧に紅茶を淹れます。 アーサーは香りだけで、何のお茶かわかった・・・アールグレイだろ?といいました。 そうですアールグレイです。 ただ、以前皇太子殿下がお飲みになった「アールグレイフラワー」とは少し違いますとクロエは言いました。 公爵夫人の50のお茶レシピ第51話のあらすじをネタバレでお伝えしました。 アーサーとエリーナがトリプルスィートを訪ねてきました。 アーサーは信用できないけど・・・と言うクロエ。 でも紅茶のことを知っている二人にアールグレイを飲んでもらうことにしました。 エリーナの感想が気になりますね。 51話を読んだ感想 公爵夫人の50のお茶レシピ第51話の感想をお伝えします。 社交界に持っていったら、みんなの注目の的になるようなやつとアーサーが話したところを見ると・・・エリーナも本当に紅茶が好きなのか・・・それとも流行の最先端にいたいのか・・・どちらなのでしょうね。 アーサーも香りでアールグレイとすぐわかっていましたね。 でもアーサーに出したアールグレイとは違うものだというので…いったいどんな味の物なのでしょう。 でもどちらにしても、紅茶の宣伝と普及には役立ってくれるいいお客様になってくれそうですね。 リーダー的な人が引っ張ってくれた方が、流行しやすいのではないでしょうか。 アルフォンスは、クロエの邪魔をしに来たのでしょうか? クロエのことが大好きなことは分かりました。 でもここはクロエのお店の倉庫で・・・まだお客様もいらっしゃる時間です。 二人の時間の時にお願いします。 クロエは本当に紅茶が好きで、帝国の人にも好きになってほしいと思っています。 そのためのチョイスが難しいのでしょうか? アールグレイでお菓子も作ることができるとなると、いろいろなお店でも取り扱ってくれそうですね。 お菓子を作ってトリプルスイートに置くのもいいかもしれません。 夢は膨らみますね。


それに対して「行きたいです!」と積極的な姿勢をみせるクロエ。

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マリアージュと言って今回のお茶会でも大切な要素なんです。

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それも玄米茶です。

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楓はそんな生活から少しの間だけでも逃れるため、唯一の楽しみであるお茶を飲むことにした。

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お茶というタイトルを見て、はじめは麦茶や緑茶のような「茶色」や「緑色」のものを想像して読み始めたのですが、クロエの淹れるお茶は想像を超えるほど魅力的で美味しそうなんです。

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その時、お飲みになったものは何という紅茶ですか? 彼女らは紅茶の種類までは知りませんでしたが、代わりに茶葉を買った店を教えてくれました。

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アルフォンスは書類をじーっと見ると、クロエが返してくださいと言っているのに、くるくると丸めると・・・今はこんなものは重要ではありませんと言いました。

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帝国人はお茶を軽視していることを知っているので、どうせ真似事しかできないと侮っていたのです。

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騎士団に囲まれて、和気藹々とすごすクロエでしたが・・・ 「何の騒ぎだ!」 騎士団長がやってきたのです。

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