ポケモン オメガ ルビー 図鑑 - ポケットモンスター ルビー・サファイア

ポケモン オメガ ルビー 図鑑 - 全国図鑑埋め用、全ポケモン入手方法一覧|ポケモンオメガルビー(ORAS)攻略findyourextraordinary.bentleymotors.com

ポケモン オメガ ルビー 図鑑 - ポケットモンスター ルビー・サファイア

ゲームでのポケモン図鑑 [ ] ポケモンは『』というを進める上で重要なアイテムであり、ポケモン図鑑を完成させることがゲーム中の1つの目標として位置づけられている。 ゲーム上でのグラフィックは『』では式であったが、2作品目からは風なものとなっている。 ゲーム中に捕獲や通信交換などによって入手したのデータが、自動的に登録される図鑑として設定されている。 1度でもポケモンを入手すれば、そのポケモンを手放してもポケモン図鑑にデータは残ったままになる。 これにより、珍しいポケモンを通信交換で一時的に借りる、という方法でもポケモン図鑑のデータを埋めることが可能。 ポケモンのやといったゲーム進行上必要なデータだけでなく、(高さ)や・なども調べることが出来る。 ポケモン図鑑の説明文やの表示などの体裁については、による怪獣図解などの影響が色濃く見られる。 入手した事があれば全てのデータを見ることが出来るが、1度出会うだけでもポケモンの姿と生息地は分かるようになる。 後のバージョンでは、ポケモンの一覧を・番号順に並べる機能や、タイプなどでの検索機能もついた。 なお『』では説明文が同じだったが、『』以降は同じシリーズでも各バージョンでそれぞれ異なる説明文になっていることが多い。 『』からの本編作品(『』など一部除く)では、決められた条件を満たすことで、そのソフトの発売時点で出てきた全てのポケモンが登録可能な「全国図鑑」という機能が存在する。 「全国図鑑」におけるポケモンの並び順は、『』から存在した151種類(なお、No. 001のポケモンは)から、ソフトの発売時点で新登場したポケモンを加えたものとなっている。 通常ポケモンナンバーは進化前後の種族が連番になっているが、進化前または後のポケモンが後の作品で追加されたものについては番号が飛んでいる。 詳しくは を参照のこと。 なお、『』除く、「全国図鑑」入手以前でも他地方のポケモンを問題なく受け取れができる。 その際の図鑑No. 」と表示される。 カントー図鑑 [ ] 『』・『』で使用するポケモン図鑑。 『』系列はからまでの151種類が登録可能で、身長・体重・鳴き声・分布などのデータが見られるといった基本的な機能が付いている。 『』のゲーム中に登場するポケモン図鑑のグラフィックは以降のゲーム作品やアニメのものと異なり、式である。 リメイク作品の『』では、図鑑の形が新しくなって横型となる。 同じ横型でも、『』とは形が大きく異なる。 『』でのポケモン図鑑の機能も搭載しており、殿堂入り後に条件を満たすと全国図鑑へバージョンアップされる。 ジョウト地方・ホウエン地方のポケモンも含めてまでの386種類が登録可能になり、機能もホウエン図鑑に合わせて足型や大きさ比べが見られるようになる。 また50音順やタイプ順の索引の他に、ポケモンを生息地ごとに分ける機能もついている。 なお、全国図鑑はこの図鑑の順から始まっている。 を参照。 『』で使用するカントー図鑑では、『ポケットモンスター赤・緑・青・ピカチュウ』系列の151種類を加え、『』から登場したのとが追加されて153種類が登録出来るようになった。 なお、ポケモン図鑑のグラフィックは旧作のものと異なる。 旧 ジョウト図鑑 [ ] 『』・『』で使用するポケモン図鑑。 「ジョウトずかん」はリメイクの際に付けられた名称で、『』では「しんがたずかん」とされていた。 形状は現代の携帯電話やゲームボーイアドバンスSPのような2枚折式となり、前作での本を開くような形状からデザインが一新された。 から(ジョウト地方順だとから)までの251種類が登録可能。 『』では、ポケモンを50音順に並べる機能と、ポケモンの足型が見られる機能が追加された。 前作のポケモン図鑑に『』で新登場したポケモンを継ぎ足した古い順と、新登場のポケモンも含めて新たに並べ直した新しい順、さらにポケモン名を五十音順に並べたものとで切り替えることもできる。 またこのポケモン図鑑のみ、を形状ごとに記録する「アンノーン図鑑」をオプションで取り付けることができ、で登録されたポケモンのグラフィックを印刷できる機能も搭載されている。 「新しい」の並び順については、 を参照のこと。 なお、何のアップデートも無くカントー図鑑とほぼ完全に互換性があるのはこの図鑑だけであり、実質的にカントー図鑑の上位互換機能付きの図鑑と言える。 新ジョウト図鑑 [ ] 『』では、『』で特定の技を覚えることによって進化する5種類が追加されて256種類が登録出来るようになった。 なお、この5種類が追加されたため、図鑑番号のNo. 102以降が新たに振り直されている。 そのため、一部で図鑑番号が従来と食い違っているポケモンがいる。 殿堂入り後に全国図鑑にバージョンアップすればからまでの493種類が登録可能になる。 旧 ホウエン図鑑 [ ] 『』で使用するポケモン図鑑。 からまでの202種類が登録可能。 ジョウト図鑑とは異なり、この202種類は既存のものの一部と新しく付け加えたポケモンが入り混じったものとなっている。 機能としては主人公(設定:1. 45)と各ポケモンの大きさ比べが出来るようになり、検索機能も大きく強化されて身長順や体重順で表示できる他、ポケモンの色やタイプ別で検索出来るようにもなっている。 『』では『』との通信・ホウエン図鑑外のポケモンを通信交換で入手、『』では殿堂入り後に全国図鑑へバージョンアップ出来るようになり、からまでの386種類が登録可能となる。 新ホウエン図鑑 [ ] 『』では、『』以降に新たな進化系が追加されたが、『ポケットモンスターハートゴールド・ソウルシルバー』では追加されなかった、をはじめ、、、、、、の9種類が追加されて211種類が登録出来るようになった。 なお、この9種類が追加されたため、図鑑番号のNo. 032以降が新たに振り直されている。 そのため、一部で図鑑番号が従来と食い違っているポケモンがいる。 殿堂入り後に全国図鑑にバージョンアップすればからまでの721種類が登録可能になる。 この図鑑の並び順については、 を参照のこと。 旧 シンオウ図鑑 [ ] 『』で使用するポケモン図鑑。 からまでの151種類(プラチナは、までの210種類)が登録可能。 ホウエン図鑑と同じく、既存種と新種が入り混じっている。 この図鑑の並び順については、 を参照のこと。 また、ポケモンの大まかな姿形で検索できるようにもなった。 デザイン面ではDSのタッチパネルを生かしたホイールが特徴的。 マナフィを除く150種類(『プラチナ』はマナフィを含む210種類)のポケモンを登録(捕獲しなくてもよい)すると全国図鑑へバージョンアップされ、からまでの493種類が登録可能になる。 さらに別のバージョンアップでは、各ポケモン(『』では一部のみ)の説明文を最大6ヶ国語で表示することも出来るようにもなる。 (その言語のソフトで入手したポケモンを通信交換で受け取る必要がある) イッシュ図鑑 [ ] 『』・『』で使用するポケモン図鑑。 『』のポケモン図鑑にはからまでの156種類が登録可能。 今までのポケモン図鑑とは違い、新種のみで構成されている。 この図鑑の並び順については、 を参照のこと。 新たに色違いの姿を確認できるようになっている。 1度エンディングを見て全国図鑑へバージョンアップされるとからまでの649種類が登録可能になる。 『』のポケモン図鑑にはからまでの301種類が登録可能。 こちらはホウエン図鑑・シンオウ図鑑と同じく、既存種と新種が入り混じっている。 この図鑑の並び順については を参照のこと。 殿堂入りをして全国図鑑へバージョンアップされるとからまでの649種類が登録可能になる。 カロス図鑑 [ ] 『』で使用するポケモン図鑑。 カロス図鑑には、セントラルカロス図鑑・コーストカロス図鑑・マウンテンカロス図鑑の3つが存在し、それぞれの図鑑は既存種と新種が入り混じっている。 セントラルカロス図鑑:からまでの153種類が登録可能。 コーストカロス図鑑:からまでの153種類が登録可能。 マウンテンカロス図鑑:からまでの151種類が登録可能。 上記の図鑑の並び順については を参照のこと。 また、殿堂入りをして全国図鑑へバージョンアップされると、からまでの721種類が登録可能になる。 これらの図鑑には、『ポケットモンスターX・Y』から新要素として導入されたメガシンカの姿も確認できるようになっている。 ロトム図鑑 [ ] 『』で使用するポケモン図鑑。 様々なに入り込む力を持つポケモン「」が入り込んで完成する新時代のデヴァイス。 これまでのシリーズでのポケモン図鑑とは異なり、地図機能を備えており、主人公の現在地や目的地の表示が可能。 また、前述のとおりロトムが入り込んでいるため、図鑑自体が意思を持ち、主人公たちの会話から、次に向かうべき場所を判断し案内する。 ロトム図鑑には、メレメレ図鑑・アーカラ図鑑・ウラウラ図鑑・ポニ図鑑と、それらをまとめるアローラ図鑑の5つが存在し、カロス図鑑と同じく、それぞれの図鑑は既存種と新種が入り混じっている。 『ウルトラサン・ウルトラムーン』では、ロトム図鑑DXとしてバージョンアップとなり、戦闘時に得られる経験値や賞金が上昇するアイテム「ロトポン」を出してくれたり、Zワザを戦闘中に再度使用可能にしてくれる機能が追加される。 玩具と連動させることで、図鑑やバトルで出ているポケモンの情報を解説する事が出来る。 アローラ図鑑:からまでの302種類(ロトム図鑑DXはまでの403種類)が登録可能。 メレメレ図鑑:モクローからまでの120種類(ロトム図鑑DXは150種類)が登録可能。 アーカラ図鑑:からまでの130種類(ロトム図鑑DXは160種類)が登録可能。 ウラウラ図鑑:ツツケラからまでの130種類(ロトム図鑑DXは160種類)が登録可能。 ポニ図鑑:ツツケラからまでの100種類(ロトム図鑑DXは130種類)が登録可能。 上記の図鑑の並び順については を参照のこと。 従来の図鑑とは異なり、全国図鑑へバージョンアップする機能は備えていないが、アローラ図鑑外のポケモンを問題なく通信交換などで受け取れる。 スマホロトム [ ] 『』で使用するポケモン図鑑。 ロトム図鑑の発展モデルであり、に入り込みためサイズを大幅に縮小される。 スマホロトムのポケモン図鑑には、ガラル図鑑・ヨロイ図鑑の2つが存在(エキスパンション・パス『鎧の孤島』リリース時点)し、ロトム図鑑などと同じく、既存種と新種が入り混じっている。 また、全国図鑑へバージョンアップする機能は備えていない。 ガラル図鑑:からまでの400種類が登録可能。 ヨロイ図鑑:からまでの210種類が登録可能。 上記の図鑑の並び順については を参照のこと。 『ウルトラサン・ウルトラムーン』までの本編作品とは異なり、ガラル地方には生息しないのポケモンはスマホロトムに登録できず通信交換・進化等どの方法でも入手出来ない(など例外もあり)。 なお、エキスパンション・パス非購入者であっても、エキスパンション・パスに実装されたポケモンが入手出来る、その際の図鑑No. は表示されない。 アニメでのポケモン図鑑 [ ] では主人公のなどのが持つアイテムとして登場している。 詳細は解説されていないが特別なアイテムではないようで、サトシのライバルであるやをはじめ、多くのポケモントレーナーが所有している。 アニメの場合は最初からポケモンのデータが十分入っており、ゲットしなくてもポケモンに図鑑を向ければ自動でポケモンの解説が音声で流れる。 図鑑をポケモンに直接向けなくても、希望するポケモンの解説を流すことが可能。 ポケモン図鑑の内容は後から電話機(「PC TEL」というのようなもの)などを経由してアップデートができる。 古い図鑑でもバージョンアップし続けることは可能なようで、ヒロシが最初の図鑑でを調べたこともある。 ポケモンかそうでないかを判別する機能も備わっている。 のが別のポケモンに変装していても、図鑑を使えば正確にニャースだと見破ることができる。 生物としてのポケモンの情報のみならず、再発行不可能の持ち主兼トレーナーのを兼ねており、図鑑を持っているトレーナーはリーグやコンテストの出場登録を、図鑑を使って簡単に済ませることができる。 やポケモンの笛といった各種アイテムの情報も入っており、自分のポケモンが何の技を覚えているかも分かり 、新たな技を見た時にも図鑑が音声で解説してくれる。 第7シリーズではゲーム版同様に捕獲したポケモンを登録、一覧表示する機能も付いている。 その図鑑にデータがないポケモン(のような人工的に造られた新種など)だと、何も調べることはできない。 のように相当珍しいポケモンだと、たとえデータが入っていても、少しの情報しか確認できないこともある。 尚、ではポケモン図鑑が登場することはなく、映画各作品で初登場したポケモンを図鑑で調べることもない。 アニメの途中で何度かポケモン図鑑が変更されている。 現時点でサトシの持つ図鑑は10台目 となる。 ベストウイッシュのイッシュ図鑑では男子(サトシ・・コテツ)は、女子(ヒカリ・・)はピンク色。 102話以降) ミミロル同様、川上から役を引き継いだ (サトシ、セレナ用) 役やナレーションなども担当 ポケットモンスター 2019年 (コハルのスマホロトム) サトシのルカリオ役も担当 (ゴウのスマホロトム) ポケットモンスター 2019年 (サトシのスマホロトム) オーキド博士役やナレーションなども担当(一部は石塚の後任) ポケットモンスター 2019年 (ロケット団のスマホロトム) サトシのピカチュウ役も担当 ポケットモンスターSPECIALでのポケモン図鑑 [ ] 漫画『』においては、誰でも持てる物ではなく、を始めとする優秀な博士が、図鑑を授けていいと判断した人物にのみ与える特別な物となっている。 ポケモン図鑑はオーキド博士・アララギ博士の図鑑共に1種類につき3台存在する。 第13章までに登場した図鑑は全てオーキド博士によって作られ、全部で7種類 21台 存在し、13人のトレーナーが所有。 第10章ではアララギ博士のものが1種類 3台 あり、現在使われているものは4台のみ。 このように存在するポケモン図鑑の個数は極端に限られており、ポケモン図鑑を授けられた人物を「図鑑所有者」と呼ぶ。 図鑑を貰ったら自分の名前やを登録し、それによりポケモン図鑑が正しい持ち主かを判断する。 登録できるのはポケモン図鑑1台につき1人のみで、1度登録されたら取り消しは出来ない模様。 オーキド博士のポケモン図鑑は各世代の同じ図鑑が3台揃い、いずれも正しい持ち主が図鑑を所持していると、3人が近くに集まった時に強制的に共鳴音が鳴り、図鑑ごとのボタンを押さないと鳴りやまない。 初代から4代目の合計10台のポケモン図鑑が集まった時には、異なった特別な共鳴音が鳴る。 外見はそれぞれのゲームに登場する6種類のポケモン図鑑と同じだが、ゲームと同じポケモンの生態を調べる機能の他、ゲームにはない機能を多く持ち、ゲームのコマンドの多くがポケモン図鑑の機能という設定になっている。 初代の図鑑はレッド・グリーン・ブルーが所持し、自分・他人・野生のポケモンに関わらず、レベルや習得している技など、近くにいるポケモンのあらゆる情報を調べることが可能。 ポケモンの進化キャンセルも図鑑の機能という設定となっており、本作の世界では図鑑所有者のみの特権である。 また、レッドのポケモン図鑑には途中で、手持ちの ピカ の機嫌や状態が分かる機能が追加されている。 第5章で3人が新たに4代目図鑑を授かる際2台破壊され、残った1台がイエローの手に渡った。 2代目図鑑はゴールド・シルバー・クリスタルが所持する。 2代目から大幅に機能が追加され、1度出会ったが逃がしてしまったポケモンの足取りを追尾する機能「追尾機能」 ゲームのポケモン図鑑のエンテイ・ライコウ・スイクンの「ぶんぷ」に相当する 、モンスターボールに戻しているポケモン同士を通信交換する機能やポケギアとポケモン図鑑を専用のケーブルで繋ぎ電話回線を通じてポケモンを転送する携帯転送機能・簡易ホログラムを映し出す機能が搭載されている。 第9章では3人は最初から5代目図鑑を使用しており、2代目の図鑑がどうなったのかは不明。 3代目図鑑はルビー・サファイア・エメラルドが所持する。 ホウエン地方用に作られ、オダマキ博士に預けられる。 3代目からアニメ同様ポケモンを捕まえずとも目撃するだけでポケモンの生態を調べることが出来る模様。 また、3代目からは全国図鑑に対応するようになり、第4章のルビー・サファイアの図鑑はホウエン図鑑のみであったが、第6章のエメラルドの図鑑は全国のポケモンを調べることが出来る。 4代目図鑑はレッド・グリーン・ブルーが新たに所持する。 専用のケーブルとチップ「プログラムdex-IV」により初代のポケモン図鑑からデータを引き継いで使用している。 全国版対応。 勿論2代目図鑑以降の機能も備わっている。 5代目図鑑はゴールド・シルバー・クリスタルが新たに所持する。 5代目ポケモン図鑑の登場によりイエローを除く9人のポケモン図鑑が全国版対応になった。 しかし、第6章終了後オーキド博士がバージョンアップさせている可能性はある このバージョンは原作同様男性用と女性用の区別が付いている。 また、話の都合上、5代目の方が後から登場している。 6代目図鑑はルビー・サファイア・エメラルドが新たに所持する。 7代目図鑑はダイヤモンド・パール・プラチナが所持する。 この図鑑はオーキド博士とナナカマド博士で共同開発された。 先代までと比較し大きな機能追加は無く、初期はシンオウ図鑑のみだったが、中盤からのアップデートにより全国版となった。 なお、プラチナのポケモン図鑑はゲーム通りの赤色だが、ダイヤモンドの図鑑は青でパールの図鑑はオレンジと色が区別されている(同じように、彼らのポケッチも色分けされている)。 アララギ博士のポケモン図鑑は現在ブラック・ホワイト・ラクツ・ファイツが所持する。 現在確認されている機能はポケモンの生態を調べることのみで、オーキド博士の図鑑と同じような機能があるか等詳細は一切不明。 第5章ではが、・・の持つ初代のポケモン図鑑を真似て作った物が登場。 デザインは初代とそっくりだが、色は黒く、不気味な模様が付いており、話を聞いたブルーは「黒い図鑑とでもいう不気味な機械」と発言。 ロケット団では「ブラックポケデックス」と呼ばれており、ポケモンの体力や技の威力を独自の基準で数値化するオリジナル機能を備える。 第12章で登場した、プラターヌ博士のポケモン図鑑は現在エックス・ワイの2人が所持する。 元々は図鑑は3つあり、残りの1つはトロバのものになる予定だったが、伝説のポケモンが復活したことにより行方不明となる。 その後はある人物により踏み潰され、破壊されている。 第14章で登場した、ククイ博士のポケモン図鑑はサン・ムーンの2人が所持する。 こちらも2台のみ登場。 いわゆるロトム図鑑ではあるが、肝心のロトムは1匹のみであり、そのロトムはムーンの図鑑とマッチしており、サンの図鑑は元のままである。 脚注 [ ]• ただし同バージョンのなど、ポケモン図鑑の登録が可能ものの入手しなくてもポケモン図鑑が完成扱いになるポケモンがあった。 例えば、『』のジョウトNo. 2016年6月11日時点のよりアーカイブ。 2016年6月11日閲覧。 『XY』の図鑑では画面をポケモンに合わせるとAR機能のようにポケモンの画像が表示される。 『ポケットモンスター』 2019 にて、全身を泥で覆ったヒバニーにスマホロトムを向けても正体不明と出たため、性能に違いがある模様。 今まではポケモンセンターの受付のパソコンを介してエントリーしていたが、『XY』の図鑑ではタッチすることで簡単にエントリーできる• この設定は『』(DP)で判明し、他人のポケモンの技も調べる事が出来るが、シンジによるとゲットしたポケモンしか調べる事が出来ないらしく、技を調べただけで逃す事のある彼にとっては面倒だったようだが、(BW)17話ではサトシがまだ正式にゲットする前(野生)のの技も調べる事が出来た。 また、初代の図鑑も野生のポケモンの技を解説する機能は持っていた• DP以前のサトシはから図鑑を貰っていたが、BWでは、XYでは、SMでは、2019ではサクラギ博士から貰っている。 ホウエン編でオダマキがハルカに渡したのと、XYでプラターヌがセレナに最初に渡した図鑑の色はサトシと同じ赤色。 2018年8月3日閲覧。 ホウエン編、第85話のエンディングクレジットより。 この回のムサシ役は。 関連項目 [ ]• - 配信されていた用。 - 2013年現在配信中のニンテンドー3DS用ゲームソフト。 ポケモン立体図鑑を全国版にしたようなもの。 外部リンク [ ]•


14 ドラゴン 特殊 40 100 20 相手全体が対象。

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出会ったメガシンカポケモンや見つけた道具などを製品版へ引き継げる。

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