覚醒 水 ライト 徹 甲 - 【MHWアイスボーン】徹甲榴弾ライトのおすすめ装備【モンハンワールド】

覚醒 水 ライト 徹 甲 - 【MHWアイスボーン】徹甲榴弾ライトのおすすめ装備【モンハンワールド】

覚醒 水 ライト 徹 甲 - 【MHWI】ライトボウガン「黒羽の弩Ⅱ」「盛者必衰―散華―」で作る徹甲榴弾特化装備

強化パーツ• 反動が少ないほど次の弾を撃つまでの感覚が短くなり、その分ダメージ増加が期待できるので、反動抑制パーツは優先的に装備しましょう。 また、リロード補助パーツを1つ取り付けることで水冷弾のリロード速度を「やや遅い」から「普通」に短縮することが出来ます。 カスタム強化• 会心率強化II EXシルバーソル防具のシリーズスキル「銀火竜の真髄」を覚醒能力で発動。 スキル発動のために会心率も強化しています。 覚醒能力の「会心率強化V」とカスタム強化の「会心率強化II」を合わせると、武器の基礎会心率が40%まで上昇。 会心率がそれほど必要ない場合は「攻撃力強化V」を積みましょう。 攻撃で会心が発生した際に、与える属性ダメージが高くなります。 武器の基礎会心率と見切りLv7の効果で、どの部位に攻撃が当たっても 80%の確率で会心が発生します。 覚醒能力で「攻撃力強化」を積むスタイルでは、ムフェトジーヴァの「翼」破壊を狙う際に「弱点特効」の効果があまり期待できなかったので、武器の会心率自体を上げてみました。 攻撃力の低さはフルチャージで補っています。 弱点部位に関係なく高い会心率が期待できるので、ムフェトジーヴァの部位破壊を狙うのに最適です。 EX龍紋シリーズの水速射ライト装備 EX龍紋シリーズ用のカスタマイズ カスタム強化• 回復能力付与II• 属性・状態異常強化I ムフェトジーヴァ防具のシリーズスキル「龍脈覚醒」が発動していると、攻撃時に自傷ダメージを受けるようになるので、その対策として武器のカスタム強化で「回復能力付与」を積んでおきましょう。 回復能力付与を積んでおけば受ける自傷ダメージ分を回復させることが出来るので、シリーズスキルのデメリットなしに安定して立ち回ることが出来ます。 自傷ダメージを利用して「 逆恨み」を発動させつつ、カスタム強化の「 回復能力付与」で体力を回復するスタイルです。 ただし、攻撃を外してしまうと自傷ダメージを受け続けてしまうので、体力の量には充分に注意して立ち回りましょう。 自傷ダメージがきついと感じた人は「精霊の加護」を「体力回復量UP」に変更して、回復する量を調整してください。 徹甲榴弾運用の装備 徹甲榴弾ライトのカスタマイズ カスタム強化• 回復能力付与• 攻撃力強化 EXゾラマグナ防具のシリーズスキル「熔山龍の真髄」を覚醒能力で発動。 その他の覚醒能力やカスタム強化に関しては「攻撃力強化」で埋めています。 徹甲榴弾運用では会心率を上げる必要はないので、ひたすら攻撃力を強化していきましょう。 スキルの発動確率は約25%ということなので、4発に1発の割合で発動。 非常に弾持ちが良いので、ムフェトジーヴァのような同じエリアで長時間戦うモンスターに効果的です。 覚醒能力を「 迅竜の真髄」に変え、ナルガ2部位とゾラマグナ3部位で運用しても同じシリーズスキルが発動します。 手持ちの覚醒武器に合わせて装備を組んでみてください。 KO術を5まで積むと気絶威力を1. 6倍まで上げることができ、モンスターをスタンさせやすくなります。 ムフェトジーヴァをスタンさせて部位破壊の手助けをするのがこの装備の狙い。 1回のクエストで4回くらいスタンが取れます。 頭の部位破壊を狙うことも出来るので非常におすすめ。 ただし、上で紹介したナルガ&ゾラマグナ装備よりは弾持ちが良くないので注意が必要です。 水速射ライトでの立ち回り方 水速射ライトを担ぐ場合、ムフェトジーヴァ戦では基本的に「 翼」の部位破壊を担当することになります。 部位破壊できていない箇所を優先的に攻撃• エリア3では「腹部」を攻撃• 徹甲榴弾、麻痺弾、睡眠弾の使用はエリア3から クエスト2週目では「部位破壊できていない箇所」や「腹部」を優先して攻撃します。 ムフェトジーヴァが臨界状態になるエリア3で攻撃を集中させたいので、モンスターの動きを止める徹甲榴弾、麻痺弾、睡眠弾の使用はエリア3まで控えましょう。 まとめ 以上、ムフェトジーヴァの水速射ライト「赤龍ノ狙ウ弩・水」用装備の紹介でした。 「水速射ライト」と「徹甲榴弾ライト」、どちらで運用しても強力です。 徹甲榴弾でスタンが狙える他に、麻痺弾や睡眠弾で味方のサポートも行えるので、水速射ライトが1人でもいてくれればクエスト周回が非常に楽になります。 ムフェトジーヴァ周回の際は、是非「水速射ライト」を担いでみてください。


属性・状態異常強化I ムフェトジーヴァ防具のシリーズスキル「龍脈覚醒」が発動していると、攻撃時に自傷ダメージを受けるようになるので、その対策として武器のカスタム強化で「回復能力付与」を積んでおきましょう。

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攻撃力の低さはフルチャージで補っています。

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また、継戦能力も金獅子砲【万雷】のほうが高いです。

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デメリット ・反動が大きい 反動が大きいです。

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モンスターを拘束できる方法は• ライト自体が快適性に長ける ガンナーの利点は、近接武器ほどモンスターに近づかなくて良い点。

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開幕に間に合わなくても、スタンから拘束ループを狙えたりと、独特の楽しみ方ができる。

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