Wena3 - wena 3 rubber

Wena3 - スマートブレス、wena3メタル買ったんですが、通知がうまくいかない?はずれ?、いやいや設定ミスです

Wena3 - スマートブレス、wena3メタル買ったんですが、通知がうまくいかない?はずれ?、いやいや設定ミスです

記事内の太文字や画像をタップするとECサイトに移ることができます。 腕に身に着けたデバイスに情報を映し出したりコントロールする期待のウェアラブルアイテム! その代表といえるスマートウォッチを各社が発売していますが、思ったほど爆発的に浸透しているとは言い難いように思える今日このごろ。 スマートウォッチの最大のハードルとなっているのは、その見た目の佇まいが「微妙」この一言につきます。 身につけていてヘッド部分をディスプレイにするという制約上、どうしてもホビーっぽさを感じて、それが若干の気恥ずかしさになっているというのがあるかもしれません。 一方で、昔から脈々と続く腕時計は世界に幾多の種類が存在し、身につけるおしゃれ代表みたいなもの。 けれどこちらはこちらで、時間を知る機器として腕につけるところから、スマートフォンのような情報デバイスとしての利便性は模索中といったところ。 大幅に進化した3代目 そこにひとつの楔を打ち込んだのが、2015年に登場したソニーの「wena wrist(ウェナ・リスト)」。 「wear electronics naturally(自然に身に着けられるテクノロジー)」というコンセプトを掲げ、時計たるヘッド部分はそのままに、バンド部分に機能をもたせるという発想で、当時ソニーに入社して間もない對馬 哲平氏が学生時代にあたためていたアイデアを具現化したというのは今や語り草となっています。 当時も筆者は度肝を抜かれ、クラウドファウンディングに投資して初号機を手に入れました。 それでも初代のモデルには、振動とLEDライトでお知らせする程度の機能のみ。 そして、今回新たに発売されたのが、3代目となる「wena3」。 前モデルから3年が経過していて、もしかするともう新しいモデルは出てこないんじゃないか?と半分諦めかけていたところにやっと登場。 機能的にも大幅に進化するとともに、従来モデルには対応していなかったSuicaがについに実装されました。 「wena3」は、筐体自体をアンテナにすることでステンレススティールを採用し、樹脂の野暮ったさもなく、薄くスタイリッシュなデザイン。 バックル部分へ情報を表示する大型ディスプレイを持つ出で立ちに、バンド部分は、「メタル」、「レザー」、「ラバー」の3種類のバリエーションから選べます。 「wena3」の特徴でもあるディスプレイは、通知をしっかり確認できる大画面。 LINEやTwitterなどのテキスト情報も一度に4行にわたって表示され、そのままスクロールすることで文章をしっかりと読むことができます。 通知時のバイブレーションの種類や回数も設定できて、スマホを取り出す前に、手首を返しただけで表示させてすばやく視認できてなかなかに便利。 バックルの裏側には、デュアル光学式心拍センサーや加速度センサーを内蔵。 スマホアプリと連携することで、歩数や心拍数、消費カロリーに加えて、最大酸素摂取量(VO2 Max)や眠りの深さ、ストレスレベルやエネルギー残量といった、活動ログを記録できます。 これらの情報もスマホで確認するまでもなく、「wena3」のディスプレイをスワイプして項目ごとに数値を確認できます。 そして、なんといっても待望のSuica対応。 Apple Watchを使っている人からすると今となっては当たり前のように思えるかもしれませんが、wena wristユーザーとしては初期モデルから欲しいと思っていた機能の実装だけに悲願といっても過言ではありません。 しかも、Androidユーザーには嬉しい単独で初期セットアップも可能。 楽天EdyやiD、QUICPayなどおサイフケータイを利用しようとした場合、初期セットアップにiOS端末を用意しないといけないというルールは今もまだつきまといます。 これは、おサイフリンクアプリがiOSのみの対応のためで、その点SuicaであればAndoroid端末だけで使いはじめることができます。 身につけて快適な生活に これでついに「wena3」のバックル部をかざすだけで、立ち上げたり切り替えする手間もなく、そのまま鉄道・バス、お買いものができるようになったのです。 もちろんディスプレイから残高チェックもできるなど、この一連の流れがなんとも快適。 チャージについてもスマホから「Google Pay」で決済が可能。 ただし、定期券やSuicaグリーン券の購入には対応していません。 ここまで便利になってくると、できるなら対応して欲しいところです また、わりと受身的な機能が多いスマートウォッチにあって便利な機能が他にもあります。 ボイスアシスタント「Alexa」に対応して、「wena3」に話しかけると、天気予報やスケジュールをテキストで確認したり、例えば自宅に帰っている最中に電気やエアコンを付けるといったこともできます。 スマートロック「Qrio Lock」との連携も可能で、スマートフォンを取り出さなくても「wena3」から簡単に「Qrio Lock」の解施錠なんてこともできます。 まだ持ってない筆者としては、この機能を使いたいがために、俄然「Qrio Lock」を自宅に導入したくなりました。 まだ使い始めて10日程度ですが、バッテリーの持ちは思っている以上によくて24時間休まず身につけていても1週間くらいは持ち続けています。 本体のメインバッテリーとは別に電子マネー用に予備電力もあり、万が一本体側のバッテリーが切れても24時間以内で5回程度なら利用できるようになっているあたりもよく考えられています。 現状、欲しいスマートウォッチの機能をほぼ備えている「wena3」。 大画面で通知を確認したり、タッチで操作してできることもたくさんありながら、バンドの一部であるバックル部であるというところがミソ。 ここに、自分の愛用しているヘッドや大切な思い出のヘッド部など、ピースを変えることであらゆるヘッドをそのまま使うことができます。 「wena3」はあくまでも主役ではなく脇役に徹することで、時計を身につけるという高揚感を今も昔も変わらず味わえる。 これが最大の魅力と言えるでしょう。 記事中の製品はEngadget日本版チームが推奨しているものです。 本記事のリンクからなにかを購入すると、編集部にアフェリエイト報酬が入ることがあります。 セール情報は記事執筆時点のもので、価格や在庫状況は常に変化しています。


初期化をしても電子マネー情報やQrioの情報は消えません。

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wena3も例に漏れずそうらしい。

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時刻表示• ここまで便利になってくると、できるなら対応して欲しいところです また、わりと受身的な機能が多いスマートウォッチにあって便利な機能が他にもあります。

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Alexa は今後に期待 Alexa を起動するには、 wena3 のボタンを長押しします。

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通知機能• うらやましいなと思っていたら、27日になるまでと同期させるためのアプリがリリースされていなかったので、使用はできなかったようです。

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その後、wena本体を初期化して新しいスマホとペアリングをしてください。

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0g 表示部 有機ELディスプレイ、 フルカラーLED x1 Bluetooth機能 バージョン: Bluetooth version 5. アカウント is 何。

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また、 発行後にチャージしようとしても、 の画面に遷移しないエラーにも遭遇しました。

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経由でログイン認証を行うと以下のようなエラー文が返ってきます。

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コンセプトは素晴らしいが理想に現実が追いついておらず、色々残念な部分も多いwena3、への完全対応を願う。

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