破水 どんな 感じ - ”破水”ってどんな感じ?破水のタイミングや音についての「先輩ママの体験談」

破水 どんな 感じ - 5ヶ月で破水?

破水 どんな 感じ - 破水したかも!?おりもの・尿漏れの違いや見分け方と破水の特徴を徹底解説!

もくじ• 39w2d 出産の始まり 1週間ほど前から、子宮のあたりがチクッとする痛みや生理痛のような軽い痛みがありました。 出産前日、この日は朝からアレルギー性鼻炎が酷く、くしゃみが止まりませんでした。 鼻づまりも酷かったので、どうか今日は陣痛がきませんように・・・と願いつつ、 9:30頃に布団に入りました。 破水のようす 【0:45】 何かが出たような違和感を感じて目覚める 少し眠って目覚めると、 生理時の血がドロっと出るような感覚がしました。 トイレへ行こうと起き上がると 『バシャ』っと大量に水が出てきました。 破水はよく『パチッ』『ポン』と弾けたような音がして、チョロチョロと水が出てくると聞きますが、私の場合はそんな音もなく、チョロチョロでもなく、バシャ、ジャバっと出て、すぐに床が水浸しになってしまいました。 病院へ電話して事情を伝えると、おそらく破水なのですぐ来て下さいとのことでした。 上の子のオムツを当て病院へ行く支度を始めましたが、 その間もどんどん水が出てくるので心配になってきました。 準備を済ませ、亡くなった父の写真に『守ってね』と手を合わせ出発しました。 この時点ではまだ陣痛のような痛みはありませんでした。 病院到着。 出産レポート 【1:30】 病院に到着し診察室へ まず、本当に破水かどうかを調べました。 軸が長い綿棒のようなものに水分をつけ、羊水だった場合は色が変わります。 私の場合は色が変わったので、やはり破水でした。 この時点で子宮口は3センチ開いており、破水の中にうっすら出血(おしるし)も混じっていました。 分娩室に通され(陣痛から出産まで同じ部屋で過ごせるLDRでした)モニターをつけ、しばらく横になっていました。 やったーーーーー! れんげ あとがき 今回は、破水から始まった第4子の出産をレポートしてみました。 私は痛みに強い方だと思っていたのですが、初産では衝撃の痛さに出産を楽しむ余裕はなく、 陣痛の波が来るのが怖い!と思っていました。 2人目の時も痛い痛いと大騒ぎし、先生に 『あんた、そんなんでよく一人目産めたな』と言われました(笑) 3人目でようやく 『今回こそ出産を楽しんでやる!』と気合いを入れ、納得のいくお産をしました。 しかし第三子は産後すぐに呼吸状態が悪くなりNICUに運ばれ、 出産時の自分の何かが悪かったのかなぁ。 と落ち込みました。 そして今回は 『落ち着いて陣痛やお産の神秘を楽しみたい!何があっても全部受け入れる』という気持ちで臨みました。 初産の時から変わったことは 『陣痛の波が来るたびに怖い!』と思っていたのが 『陣痛が強ければ強いほどお産が順調に進んでいる』『 これでまた一歩赤ちゃんに会える時が近づいた』と捉えるようになったことです。 4回の経験を通して、出産はリラックスすることが重要だと気づきました。 陣痛の痛みが強く怖いと思っていると、体が硬直してお産の進みが悪くなります。 ゆっくり、ながーく、息を吐くことに集中すると、体がリラックスして痛みが和らぐ気がしました。 痛いのでリラックスと言われても難しいと思いますが、この痛みは体が赤ちゃんを押し出してくれている証拠、必ず終わりが来る!と信じて頑張っていきましょう。 赤ちゃんが出てくると嘘のように痛みが消えますよ! あとは出産は何が起こるかわかりませんし、 完璧主義にならずに出来る範囲でベストを尽くすのが大切だと思います。 これから出産を迎える方に少しでも参考になれば嬉しいです。


妊娠中期に破水が起こっても、 「こんなに早く破水するわけがない」 と破水に気づくのが遅くなってしまうことも珍しくありません。

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夜用のナプキンあてたけど無理で、バスタオルを股にはさんで病院行ったよ』 『寝てる時に破水したけど、プチッとしてその後バジャーだった』 『バシャ! 生ぬる~い』 風船が割れるような音がしたママ、寝ていてもわかるくらいの衝撃があったママもいたようです。

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ほとんどは破水だと気づく! ほとんどの場合、破水をすると 「これは破水だ!」 と気づくケースがほとんどです。

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既述の通り、事前に調べていた情報とはちがったことが起きたため、いろいろなことがわからないまま本番の陣痛が進みました! そしてあれよあれよという間に分娩室に入ることに…w 今回の出産で学んだことは、出産までの道のりは本当に人それぞれで情報通りにいかないこともたくさんあるということです。

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・おなかに力を入れすぎた場合 おなかに力を入れすぎた場合も、子宮にかかる負担が大きくなるために破水が起こりやすくなります。

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見分け方としてはにおいと色でわかるケースがほとんど。

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