レジン 海 作り方 - レジンで海のグラデーションは?波の作り方は?パーツについても|ハンドメイドでもの作り

レジン 海 作り方 - 水面レジンの作り方

レジン 海 作り方 - レジンで海のグラデーションは?波の作り方は?パーツについても|ハンドメイドでもの作り

入学、進級と新生活の始まりで季節で忙しい日々を過ごしている方が多いかと思います。 桜前線が順調に北上しているかと思えば、急に寒くなったり、ニュースでは桜の花と雪のコラボレーションが見られたりと、天候に身体を追い付かせるのも大忙しですね。 まだ肌寒く感じる日もありますが、ちょっと夏を先取りしてみませんか? 海塗りレジンとも呼ばれています。 どうやってやるんだろう? 【ポイント】 レジン液を入れる前に空枠とマスキングテープの間に隙間がないかしっかり確認をしてください! お好みのカラーに着色したレジン液を全体に薄く広げて硬化します。 星の砂はネットやレジン用品を取り扱っている手芸店で購入できますよ 〈ポイント〉 着色レジンを入れる前に、1の工程で底面ができたら一度マスキングテープを剥がしておく事をお勧めします! 何度も硬化を繰り返すとマスキングテープが剥がれにくくなってしまいます。 画像は一度剥がしてからマスキングテープの上に置いただけの物です。 見えにくいので、レジン液を広げる途中過程で撮影をしていますが、模様を作りたい部分全てに白色のレジン液を広げてくださいね。 まだ硬化はしないでくださいね! 爪楊枝やネイル用のドット棒を使って、白いレジン液を広げた部分に透明のレジン液を1滴ずつ落としていきます。 〈ポイント〉 透明レジン液を落とす際は、隣との間隔は少し明けてくださいね! 近すぎると、透明のレジン液同士が一緒になってしまって模様になりません。 大きい模様を先にある程度作ってしまいます。 ここから隙間に小さい模様を作ります。 のんびり時間をかけすぎると、透明のレジン液がどんどん広がって模様が壊れてしまうので気を付けてくださいね! お好みの模様が出来たら硬化します。 表の水面模様の硬化が終わったら、裏面を仕上げます。 画像は表面に使用した、グリーンに着色したレジン液を塗っています。 表にお好みのネイルシールやチャームを飾ります。 同じ水面模様でも、メインの色やモチーフを変えると色々なパターンが楽しめます。 アレンジしよう! この画像の作品は、最初にカラーレジンではなく、シェルフレークを敷き詰めています。 こちらはサーフボードのモチーフを使用した、ネックレスとキーホルダーです。 バレッタはメインに使う色を暖色系にしてみました。


まずはレジン作品を作る際の基本的な道具です。

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ドライフラワーなど大きなパーツを先に入れ、仮止めする 飾りの表側が下を向くようにして、静かに沈めます。

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うまくできたらまた一つ作りたくなる!レジンを楽しもう! 透明感があるレジンは海を表現するのに最適です! 封入パーツも、実際に海で拾った貝など使うと、思い出を作品として残す事もできます。

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マイペースに学びながら4か月を修了すると、なんと100パターン以上のレジンアクセサリーが作れるようになり、認定講師資格まで取得できます。

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「ちょっと試してみたい」「とりあえず家にあるもので作ってみたい」という方は活用してみてください。

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レジンで海のかけらの作り方は? 澄んだ青に白い波、そんな海を切り取ったように作るのが海のかけらになります。

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紫外線があれば硬化するので太陽光でも固めることはできるのですが、天気に左右され手時間がかかります。

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セルは出来ません。

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2液性レジンで波やセルを作り易い着色材 白波を作るためには白の着色剤が必須ですね!実は日本の白い絵の具では、なかなかセル(白波のレイシーな柄)が綺麗に出来ません。

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また、レジンは紫外線に当てすぎると黄色っぽく色が変わってしまうことがあります。

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