琥珀 糖 作り方 - 【みんなが作ってる】 琥珀糖のレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが346万品

琥珀 糖 作り方 - 食べる宝石「琥珀糖」の魅力とは? ~「琥珀糖」は手作りできる! 作り方のコツとは~ (前編)

琥珀 糖 作り方 - 食べられる宝石☆琥珀糖の作り方

琥珀糖を作ろう! キラキラと輝く、まるで宝石のような「琥珀糖」。 外側はシャリッと、内側はくにゅっとして、なんとも不思議な食感が楽しいお菓子。 その美しい見た目から「食べる宝石」と呼ばれることも。 今回は、キラキラきれいな琥珀糖のレシピをご紹介。 フードカラーで色を付ければ、好きな色でカラフルに仕上げることができますよ。 手に入りやすい粉寒天を使った簡単レシピです。 粉寒天…4g• グラニュー糖…230g• 水…150ml• 色素…数種類を適量 *粉末色素やジェルカラーなどのお好きな色• 今回は4色使うので4つ用意する。 *ちょうどよいサイズのタッパーやバットなどがあれば、それでもOK。 大きさは多少前後しても構いません。 作り方• 鍋に水と粉寒天を入れて中火にかける。 粉寒天が完全に溶けたらグラニュー糖と香料を加え、ヘラで混ぜながら煮詰めていく。 *中弱火で5分間程度を目安に。 とろりとして、持ち上げたヘラから垂れたしずくがそのまま留まるようになっていればOK。 *細かい泡ができていたら、スプーンなどで取り除いておく。 小さな器を4つ用意し、それぞれ大さじ2程度の寒天液を入れ、準備しておいた色素を少しずつ入れながらしっかりまぜる。 *色素は一度にたくさん入れず、少しずつ様子を見ながら入れてください。 残った寒天液を型に流し入れ、色付けした寒天液を数か所に分けて入れる。 竹串を使って模様を作る。 模様ができたら冷蔵庫に入れ固める。 *常温でもよいですが、冷蔵庫だとより早く固まります。 しっかり固まったらクッキングシートを外し、好きな大きさにカットすれば出来上がり。 数日間乾燥させればまた違った表情に。 出来たては寒天特有のプリッとした食感の琥珀糖。 乾燥させることで周りが結晶化し、琥珀糖本来のおいしさに。 外側はシャリシャリ・中はむっちりとした独特の食感をぜひお楽しみください。 「まるで宝石! お部屋の湿度などによって状態は変わります。 キラキラ透き通っていてペタペタした状態。 網が透けて見える。 少し膜が張ったような感じ。 まだ透明な所もあるが、角はカチッと固まってきている。 網がところどころ透けて見える。 透明な面がなくなり、表面がサラサラした手触りに。 軽くつまむと、表面が薄くひび割れる感じ。 網が見えにくくなった。 2日目のものと比較してみました。 全ての面が曇りガラスのようになっている。 しっかり乾燥し、バットの上に落としてもひび割れないくらい結晶化している。 つぶすと、結晶化した表面がシャリっと崩れます。 しっかり乾かすための3つのポイント• 水分が付いていたら取っておく。 間隔を空けて網の上に並べる。 湿度が低く、風通しの良い場所に置く。 夏は湿度も高く、乾きにくい季節。


今後はコンサルティング業務を中心に活動予定。

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網が透けて見える。

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寒天をトレーからはがし、お好みの大きさにちぎります。

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琥珀糖にwiltonで買ったロリポップスティックをさします。

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ついでにこんなの作ってみました 見た目とても美しく表面はカリっと 中はフニャっとしていて 食感も面白い琥珀糖ですが ノーマルな琥珀糖って食べてみると まさに砂糖!って感じの味わいで 若干物足りない部分を感じます。

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寒天ではなくアガーを使ったこと、上白糖を使ったこと、温度計を使わず見た目でフォンダン状態になったのを判断したこと、原因はいろいろありそうですが、一番の原因がアガーなのかと思いました。

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