テラリア ハード モード 序盤 - 『テラリア』初心者に告ぐ!序盤を楽に乗り切るために本当にすべき 5 つのこと

テラリア ハード モード 序盤 - 【テラリア】「ニンバスロッド」ハードモード序盤に手に入れたいアイテムPart1

テラリア ハード モード 序盤 - 【テラリア】Calamityハードモード最序盤オススメ武器・アイテム紹介&Even More Modifiers解説【カラミティ攻略Part8】|Synapse:ゲームやアニメ等・好きなことをやるサイト

一言で言うと、「死んだら終わり」のモードです。 これはキャラクターの難易度設定であり、ワールド自体の難易度(エキスパートモード)とは 全く関係がありません。 ハードコアモードのキャラクターのライフが0になり、死亡すると、キャラクターの持っていた装備や所持品が全てその場にばら撒かれます。 ここまではミディアムコアも一緒ですが、 ハードコアはキャラクター情報そのものがロストします。 当然豚さん貯金箱及び金庫の中身は取り出せません。 シングルであった場合アイテムの回収は不可能です。 名無しくんさようなら 結構洋ゲーではメジャーなシステム (個人の感想)で、割と色々なゲームでこのハードコアモード(に準ずるモノ)を見かけます。 ですが、日本の市場に於いてはあまり見かけないのが実情です。 やっぱり「死んだら終わり」ってのは何だかんだいって難しいですからね。 色々と喪失感もあるしね。 しかし、その常にあらゆる油断を許さない、緊張感のある探索。 命懸けのボス戦。 ライフ残り一桁で生き残った達成感と疲労。 一度味わえば病み付きになることでしょう。 たぶん。 めっちゃ厳しいです。 正直難しいです。 慣れてない人は相当数死ぬことと思います。 テラリアというゲームはゲーム開始直後とハードモード開始直後が一番難易度が高いです。 しかしながらテラリアには「能動的な地形の生成」という最大の特徴にして最強の装備がありますので、環境次第ではどうとでもなります。 地形程度でどうにもならない環境やボスには、先に装備を整えて準備を万端にしてから挑みましょう。 え?適当すぎる?知らんな。 あからさますぎる有利な地形の一例です 特にエキスパートモードでは敵の火力が強化されており、初期装備だとスライムの攻撃数発で瀕死、ゾンビに軽く2,3回撫でられただけで爆発四散します。 しかしながらそういった マゾ凶悪な難易度をハードコアでプレイするのもまた一興です。 というかそういうのやりたいからこのガイド開いたんでしょ?そうだよな?そうなんだね。 よし分かった。 通常プレイでも「ボスに勝てないならアクセをリフォージしまくって全部Wardingをつければいいじゃない」とアドバイスされることが多々あるため、防御力は割と気にしている人も多いかと思います。 しかしプレイするのはハードコアです。 ソフトコアでも、一つのミスがそのままズルズルと被ダメージを増やし、ついにはあなたの大事なキャラクターが爆散することは珍しくないはずです。 特に装備の整わない最序盤はちょっとしたことでも即、死に繋がっていくので、服だけはちゃんと着ましょう。 こうしてみるとサボテンがいかに回収しやすく、あらゆる点で最序盤において使いやすい素材であるかよくわかると思います。 その気になれば金策なんていくらでもありますし、エキスパであれば金なんて後半リフォージ連打でもしない限りは余りますから。 地下にある瓶の空気詰めやゴブリンから買えるロケットブーツなども最優先で欲しいアイテムです。 後述しますがノーマルまでの死因ナンバーワンは間違いなく落下死です。 それを防ぐためにもジャンプ系のアクセサリーは早い段階で装備させたいところです。 敵の攻撃が単調で読みやすい行動であれば、移動や攻撃によって避けることが簡単に出来ます。 しかし戦いは数だよ兄貴!の言葉がある通り、いくら攻撃が単調な奴らでも集団で襲いかかってくるだけで脅威になりえます。 序盤によくあるパターンが「夜、ゾンビの群れに長剣で果敢に攻めていって返り討ちに会う」 やめましょう、これ。 敵を固めてボコボコにして、俺TUEEEしたい気持ちはよく分かります。 でもそれをやるのは今じゃないよね。 こういう場合、持っているブロックで仕切りを作り、敵の侵入をシャットアウトする。 穴を開けておもむろに手にした槍や短剣で突っつく。 これでまず死にません。 この程度のバリケードでもゾンビくん相手なら十分機能してくれます。 少し手間暇はかかりますが、掘ってきた通路をブロックで埋めることでほとんどの敵の進行を妨害することが出来ますので、地下探索では定期的にやっておきましょう。 正面背後の両方から襲われないだけで生存率はグンと引き上がります。 特に地下直通路の直下堀りの場合、上から敵が降ってきて逃げられず死亡・・・なんてことがないように適度に蓋をしながら掘りましょう。 ざっけんな!!!!!!!!!1111と叫ぶ前にやれる対策をやりましょう。 足場は置けるときにガンガン置きましょう。 ノックバックで落とされることも考慮したいところです。 松明も背景壁さえあれば空中でも置けるのでどんどん置いていきましょう。 ひとまず侵入する予定がない場所であればブロックで塞いでおくほうが何かと好都合です。 落ちる地点が1ブロック増えるごとに落下ダメージは比例して増えていくため、「不運な事故」というのは蹄鉄や翼系アクセサリーでも装備していない限り、いつでも起こりうることです。 メデューサがいた場合さらに確率が上がります。 ロープは壺を壊していればまず余るでしょうし、木の足場もバージョン1. 3で倍の数作れてスタック数も10倍になり、利便性が大幅に増しました。 クイックスロットにロープと足場と松明、ブロックはいつでも入れておくべきでしょう。 ロープが余ってしょうがない時は、ロープコイルにして空洞の登れなさそうなとこに投げつけまくるって手もアリ。 常に持っておくブロックは作業台いらずで松明と足場の材料になるWoodがおすすめです。 量産も比較的簡単です。 テラリアのバフポーションは種類が多いため、いちいち持ち歩いているとインベントリを圧迫します。 こうした理由からボス戦専用で箱から引っ張りだして使う人が大多数ではないでしょうか。 ちょっと考えてみましょう。 「ボス戦で死にたくないからバフポーションを使う」 ならば使うのは今でしょ! しつこいかもしれませんが、ハードコアは死んだら終わりです。 死因はボス戦だけではありません、探索でも資材集めでも事故が起きれば死ぬことは十分にありえます。 箱から出た使い道のなさそうなバフポーションは拾ったらさっさと飲んでしまいましょう。 邪魔だったら右クリックで消せばいいんです。 Ironskin Potion、Regeneration Potion、Night Owl Potion、Dangersense Potionなどはお手軽に作りやすいので常に飲んでおきましょう。 たった少しのステータスバフが生死を分けることもあります。 難易度は高いですが、ダンジョンを早い段階で攻略し、Alchemy Tableを回収することで資材の節約が可能です。 特にWell Fedのバフを受けられる系列のアイテムは1. 3で持続時間が大幅に増し、常時展開が基本のバフになりました。 エキスパートモードではHP回復速度上昇も追加で付くので、自然回復のほぼないエキスパートでは必須と言っていいでしょう。 惜しみなくアイテムを投入するその結果、起こりうるのが、常に枯渇する材料アイテムです。 特にWoodは足場や松明で大量に使うのでいくらあっても足りません。 朝のうちに植林場を作っておきます。 そうして生やした木を伐採してから遠地へと出発が理想でしょう。 植林場そのものは地上から草を伸ばして空中に作ることも出来ますので、やりようによっては相当数の木を育てられます。 植林場の地形は真っ直ぐに敷き、松明などの成長の邪魔になるものは地面に埋め込んだりしてください。 松明が地面にあるのとないのとでは育てられる数が違ってきます。 そしてランダムで生えてくるキノコと染料がほんとに邪魔 また、NPCでの売買も重要な要素のため、金策も必要です。 Woodを使うWeaponrack金策は現役で使えますので、そういった意味でもWoodは量産する価値があります。 これを習得しないと、どうしようもありません。 シングルであればオートポーズ機能が使えるので、ゆっくり考える余裕はありますが、マルチでは(ラグなどの不確定要素もあり)一秒の判断ミスで死に至ることもあります。 普段からクイックスロットにマジックミラーを入れるとか、インベントリの出しやすい場所にリコールポーションを持っておくとか、とにかく「危ない」と思った時に すぐ逃げられる処理を出来るように手に覚えさせましょう。 どんな時が危ないのかはある程度ゲームをプレイしていればそれとなく把握はできるでしょうが、ソフトコアで「危ない」と思わない時でもハードコアでは致命傷になることもありえます。 正面と背後から敵に挟まれて急接近される• 遠くから攻撃されて空洞に落とされる• 掘ってる最中に他のプレイヤーに上を取られる(PvPモードでなくとも。 PKに関しては後述します)• 思ったよりも水源が深く空気を取れそうな余裕が無い。 海でよくあるパターン• 装備が整っていないのに不浄やジャングル環境に遭遇してしまった• 放置トラップを作ってたら火力の高いミニボスが出現してしまう この辺りは結構ありがちな死亡ポイントではないでしょうか。 こういう時、判断を遅らせてボーっとしているとかなり高確率で死にます。 「まずい」と思ったら即リコールで拠点に帰還。 あらかじめ即座にできるように練習しておきましょう。 一度死ねば全てが終わります。 気をつけてください。 戻って体制を立て直し、再びそこまで行けば落ちたレアアイテムやボスドロップも回収出来ますから。 慌てず逃げることが肝要です。 逆に言えば、 リコールポーションやマジックミラーを持っていない状態での深く潜る行為は、常に死と隣りあわせであることを忘れないで下さい。 複数キャラを使っている人はもしかしたら意識しているかもしれませんが、クイックスロットのアイテムを使う際に種類を揃えましょう。 例えば、1のスロットにはアックス、2のスロットにはピッケル、3のスロットには近接武器・・・といった具合に決めていくわけです。 これに何が意味があるというと、探索と戦闘が隣り合わせのテラリアでは即座に装備を切り替える必要があります。 探索時に敵が接近してきた時、想定していない変なアイテムにスロットを合わせてしまうと、初期の対応を誤ってしまうことになります。 致命的なミスになりえますので、常にキャラのクイックスロットの配置は統一しておき、即座に思った通りの装備に切り替えられるようにしましょう。 インベントリも整理しておくことが大切です。 インベントリ内の金庫を探しているだけでも周りから襲われる可能性は高くなっていきますので。 テラリアの回復ポーションのクールタイムは60秒です。 つまり飲んだ場合はその時点からの一分間の回復が封じられることになります。 大抵の場合、ヒーリングポーションは敵との乱戦や高所からの落下など、大ダメージを受けた時に使うことが多いでしょう。 そんな時、四方八方から攻撃が飛び交うことが予想される中、封殺されずに戦況を立て直せますか? 緊急で使う事自体を減らすことが出来ればもちろん言うことはないですが、基本的に 飲むなら回復量を上回るかどうかというところで早めに飲みましょう。 ケチると死にます。 またハードモードで出現するミミックからのドロップであるPhilosopher's Stoneのアクセサリーを使うことでクールタイムを減らせます。 Originally posted by TerrariaJapanWiki: デバフ効果のPotion Sicknessの時間を15秒減らす。 回復アイテムを多く使うような時 ボス戦など に、非常に有効。 60秒と45秒の差はかなり違います。 しかしポーションにしか効果がないため、常時装備しておくのはもったいないアクセサリーでもあります。 そこでおすすめなのが「 普段はSocialスロットに入れておき、ポーションを飲む時だけ右クリックで切り替えてすぐに元のアクセサリーに戻す」というものです。 操作が複雑なためかなり練習した方がいいですが、出来るようになれば相当死亡率が減らせます。 相方のアクセサリー(普段装備しておく方)は戦況に大きな影響が出ないダメージ系のアクセサリーが最も良いでしょう。 もし翼系や盾系のアクセサリーにしてしまうと、一瞬とはいえプレイヤーを操作出来なくなるために落下事故の可能性があるからです。 一方的に攻撃を仕掛けて来るのがPK いわゆる対人戦がPvP と考えることにします。 PKの場合には仕掛けられた側が対抗する手段は、逃げるか、同じもしくは別の手段で対抗を行うしかありません。 そういった意味ではPKは「卑怯」というイメージかもしれません。 実際、わけのわからないまま死亡してしまった場合の絶望度は半端ではありません。 では、どういったPKがあるのか?テラリアでのPK方法は様々ですが、ここでは自分の知っている物を書いていきます。 モンスターを利用するためにMPKと呼ばれます。 他のゲームでもかなりポピュラーな方法なので、割と考えやすいものではないでしょうか。 しかし実際にはブロックを置かれただけで敵の攻撃が阻止されたり、ターゲットがPKerから変わらずに逆に死んでしまったり、扱いにくいものがあります。 実用性があるものは、ボス召喚アイテムを使って自分はスポーンポイントを変更した上で遠くへ逃げたり、敵がスポーンするスタチューに回路を繋いで敵を固めておいたりと言った、工夫が必要になるものでしょう。 当然これらには下準備が必要なので、何やら怪しげな動きをしているプレイヤーがいた場合には近づかず、警戒した方がいいでしょう。 もしやられてしまった場合、即座に逃げの一手。 判断が遅れれば文字通り命を取られます。 これはSand Block系、Silt Block、Slush Blockを利用したPKです。 砂ブロックは設置すると、下にブロックがない場合には落下して、他のブロックに当たるまで落下し続けますが、この時 プレイヤーが触れた場合ダメージを受けます。 生き埋めになった場合窒息ダメージを受け続けます。 NPCにも通じる数少ない攻撃方法なのでご存じの方もいるかもしれません。 これの恐ろしいところは「砂漠さえあれば誰でもすぐに使える」というお手軽さ。 極端な話、開始3分でプレイヤーを殺害することすら可能なのです。 こういった配置を執拗に狙ってくるプレイヤーがいたらまず砂PKを考えていることでしょう。 対策としては、直下堀りは極力避ける。 いくら天井にブロックを置いても壊されては意味がありません。 斜め掘りや横掘りが理想でしょう。 定期的にブロックを置いてモンスターとプレイヤーの足止めをするだけでも時間が稼げます。 とにかく 上にプレイヤーがウロウロしているような場面に出くわすのは避けましょう。 ダンジョンにあるため回収は並大抵ではありませんが、ダメージはそこそこ高めです。 しかもこれはプレイヤー以外に効果がないのでモンスターは平気で歩いてきます。 いや、お前らなんで歩けるんだよ。 とはいえブロックに変わりはないので、破壊できなくとも周囲にブロックを置くだけで簡単に無効化することが出来ます。 このブロックを最も有効活用する方法はリスポーン地点に囲んでおくことでしょう。 プレイヤーが帰還してきた瞬間に肉片になる様はまさに外道の一言です。 そしてリスポーン地点に置かれた場合の 根本的な対策はありません。 リスポーン地点をベッドで変更する、徒歩で帰ってきて外から破壊する等の手段で一時的に無効化することは出来ますが、ダンジョンから再び回収されて設置された場合何の意味もありません。 ベッドも壊されてしまえば再びリスポンキルの可能性がありますので確実ではありません。 そういう時はアレです、やられたら倍返しで。 (投げやり)サーバーによってはリスポーンキル行為を禁止する所があるのもこの辺りが理由だと思われます。 またジャングルの地下にある寺院ではさらに強力なWooden Spikeが存在しますが、こちらはジャングルを潜る必要があり、また運良く入り口になければ使えないので警戒する必要はないでしょう。 バグ技使えば潜れるけど。 あれをクラフトで作り、ゴロゴロ転がしてくるPKです。 さながら気分はボーリング場でしょうな。 この大岩をクラフトするにはTinkerer's Workshopのクラフト台が必要であり、つまりゴブリンがいなければこのPKを警戒する必要はありません。 しかしながら、 不自然に拠点付近を真っ直ぐ整地しているプレイヤーがいた場合、このPKの餌食になることがあります。 ただ転がってくるだけなので単体であればジャンプで避けられますし、フックがあるならどこか上に張り付いて1キャラ分空くだけで当たらなくなります。 ライフが240位もあれば一発は耐えるでしょう。 地面を横2ブロック掘り下げる(もしくは掘り上げる)だけで対策されるので、割とおちゃめさんです。 クラフトしてる最中とか油断してる所に狙われやすいイメージがあります。 溶岩を地上に持ち込むのは(主に)バケツが必要なので、鉄を掘るためのそれなりの探索が必要ではありますが、PKとしての効果は非常に高いです。 これも設置型の罠と言えるので、最も輝くのはリスポーンキルでしょう。 そうでなくとも地上の草を絶やしたりアイテムを消したりと嫌がらせには事困らない性能をしております。 幸いにして液体なので、均してある地面を掘ったり、水を流したり、せき止めているブロックを壊したり・・・と、スパイクに比べてやれることは簡単で効果の高いものが多いです。 大体こんなものでしょうか。 他にも地下からダートトラップを回収して蜂の巣にしてきたり、ダイナマイトで溶岩に落としこんだりとPKの手段はまだまだありますが、結構な頻度で見るPKの方法はだいたいこんなものかと思います。 また、潜ってる最中の立ち話も極力慎みましょう。 返事に時間の掛かりそうな質問をしておいて、返事を打っている間に砂や大岩を落としてくるPKもたまに見かけます。 ハードコアで注意すべき点は大体説明しましたが、ソフトコアでも RTAでも使えそうな小技をここらで披露してみます。 ここからはハードコア生存云々とは関係なく、ほんとに半分自己満足なんで読まなくてもいいです。 ノリで書きました。 反省はしていない。 原理は不明です。 木では出来ません。 最弱の銅ピッケルでも2回砂ブロックを叩けば生えているサボテンを全て回収できます。 いちいち斧なんて振らなくていいんだよぉ! 最序盤においてのサボテンは救世主。 武器にしてもツルハシにしても防具にしても建材にしてもオッケー!もう何も怖くない。 でも不浄以上の厳しい環境は勘弁な。 ただしサボテンは根本を残しておけばまた生えてくるという特徴があるため、数が欲しいのであればこの方法はあまり正解とは言えません。 時間の惜しい人向けでしょうか。 発光キノコでやったことはないですがおそらく同じことが出来るでしょう。 もしトラップを踏んでしまった場合、右方向に向かってジャンプすると避けられることもあります。 これにより、鉱物の発見、敵の感知、マッピング、一部の武器の使い勝手向上など、テラリアの難易度が下がります。 やったことのない人は一度ウィンドウを最大化してプレイしてみてください。 もしも金策中に死んでしまった場合、その損失は如何程か・・・。 常にインベントリに豚金庫と金庫の2つを持ち歩き、定期的にお金は放り込んでおきましょう。 死んでもお金をドロップしませんので実質損失は0になります。 3で自動的に金庫からお金を引き落とすことが出来るようになったのでさらに便利になりました。 もちろんハードコアでは死んだ時点で全てお釈迦です。 あえてお金は全て持ち歩き、緊張感を保つというのも悪くないかもしれません。 弓矢や銃弾なんて2000発あればまず弾切れしませんし、少ないインベントリ枠を少しでも開けるために手に入ったらさっさと放り込んでおきましょう。 当たり前だよなぁ? しかしながら空気を作る方法は存在します。 ただし周りにブロックがあることが条件です。 まず周りに壁がある場合。 壁を横3、縦3ブロック掘ります。 壁分のブロックがなければ水が入ってきて失敗します。 次に上に向かって掘ります。 ハッ!こんなところに空気が!ここに松明を置いておけば、危なくなった時に潜り込めて便利です。 リアルでこれをやったら間違いなく生き埋めになりますので、良い子はテラリア内だけで真似しましょうね。 今度は海でありがちなパターン。 周りに壁になるブロックがない場合は、自分の周りをブロックで囲みます。 ここで完全に囲んでいないと失敗します。 そして足元を掘ります。 ハッ!こんな所に空気が! こちらの場合はブロックで囲む必要が有るため、時間に余裕がないと失敗します。 海の広さにもよりますが、2~3回やればマップの端まで行けることでしょう。 3になりアイテムが追加・変更され、全般的に攻略性は大きく上昇しました。 それでも資金は枯渇しやすいものです。 ウェポンラック金策やオプシディアンスカル金策など、色々と金稼ぎテクが確立された昨今ですが、ここではノーマルで(ほぼ)放置出来る金策を紹介します。 ズバリ、これです。 鳥・ウサギ売り。 魚も可。 3になり売値がつくようになったので、スタチューにタイマーを繋ぎ、虫取り網を振り回しているだけで金儲けのタネが入り込んできます。 この画像ではあまりいい回路を組んでいませんが、それでも スタチュー3個の状態で10~15分程度経つと1プラチナ弱を稼ぐことが可能でした。 時間自体はきっちり計測しているわけではないのでアバウトですが参考までに。 何もマウスをずっと握ってる必要はありません、セロテープで固定したりレンチで固定したりすればあとは画面を見る必要すらありません。 でもブラッドムーンが来たらウサギが凶暴化するので音はONにしといたほうがいいです。 ちなみにこのワールドで余ったウサギですがバニーキャノンに転用しています。 ・呪術師が夜間ジャングル環境で2プラチナの値段で販売する「Leaf Wings」 ・雨の日の地上に出現する「Angry Nimbus」がドロップする「Nimbus Rod」 ・地下の蜘蛛の巣に出現する「Black Recluse」がドロップする素材Spider Fangで作れる「Spider Staff」及び防具一式(Queen Spider Staffも作れるとなおいいです) Wing系アクセサリは言うまでもないですが、他2つの武器は設置系・召喚系の武器なので、 他の武器と組み合わせて使えることが重要です。 ニンバス君と蜘蛛君はハードの敵のくせに ブロック貫通出来ないというクソザコナメクジなので、ブロック越しに攻撃できる弓やヨーヨーなどでボコれば簡単に入手できることでしょう。 え?ノーマルの三種の神器?知らんよ。


幸いにして液体なので、均してある地面を掘ったり、水を流したり、せき止めているブロックを壊したり・・・と、スパイクに比べてやれることは簡単で効果の高いものが多いです。

More

3DSの場合選択してYボタン。

More

トリエルを追いかける• 武器は、序盤で入手可能なものとしては浮島の宝箱にある スターフューリーが飛び抜けて強力。

More

一つは住民集めで、もう一つは各地の宝箱のアイテム集めだ。

More

十字架のネックレスの効果で、断続的に無敵時間が発生するので、ダメージは思ったより受けません。

More

エリア7• 5%) Cryogenの激レアドロップ品。

More

致命的なミスになりえますので、常にキャラのクイックスロットの配置は統一しておき、即座に思った通りの装備に切り替えられるようにしましょう。

More

別の方法として、クロロインゴットとエクトプラズムで作れるスペクター防具をそろえると、魔法ダメージで回復できるようになるので、それと強力な武器で戦う手もある。

More

マップの地獄付近の深さにあることが多いので、根気よく探してみてください。

More

しかし実際にはブロックを置かれただけで敵の攻撃が阻止されたり、ターゲットがPKerから変わらずに逆に死んでしまったり、扱いにくいものがあります。

More

鳥・ウサギ売り。

More

いくらかダメージを与えると、プローブというモンスターが分離します。

More